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階段が上がれない

階段が上がれない
散歩で平坦な道を毎日10000歩ぐらい歩いています。
疲れはしますが足はまだ元気です。
ところが階段を上るとすぐに足が疲れます。
毎日、同じ階段を上っているのですが脚力がつきません。
どのようにしたら脚力が強くなりますか?

投稿日時 - 2020-01-23 00:20:01

QNo.9704592

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回答(8)

ANo.8

階段を上るのと平地を歩くのとどこが違うのかと考えてみると、
階段を上るのには、より脚を引き上げないといけないということではないでしょうか?

若い人でもビルの階段を屋上まで上るのはしんどいですよ。

一万歩運動ということがいわれましたが、
漫然と一万歩歩いても何の効果もないという研究結果があります。
(講談社ブルーバックス「ウォーキングの科学」)

私も片道1時間なら歩いて行く人間で、足には自信を持っていましたが、
低い椅子から片足で立ち上がるテストでは意外に結果が良くなくて唖然としました。
単に歩くというのは、筋力はさほど必要としないということではなく、
平地を歩いても疲れるということはあるので、使う筋肉が違うということでしょうね。

若い時にマラソンで疲れると、歩いた方がむしろ速く進めると感じたことがあります。
歩くと走るでは使う筋肉が違うので、歩く筋肉はまだ疲れてないということでしょうか?

現在、歩くだけではダメだと気がついて、階段を上る運動を始めているのですよね?
やがて筋肉が付いて疲れなくなると思いますけど。
継続は力ですよ。

私も最近歩くコースの途中にあるお城に寄って石段を上るようにしました。
お互いがんばりましょう。

投稿日時 - 2020-01-24 14:25:34

ANo.7

簡単な運動では 片足立ちで踵の上げ下げです。
バランスを崩さないように 柱などに軽くつかまって繰り返します。
最初は10回できないかもしれないので 途中まででいいです。
回数できるようになれば まっすぐ伸びるところまで上げます。

投稿日時 - 2020-01-24 13:34:19

ANo.6

山登り。

投稿日時 - 2020-01-23 22:48:24

ANo.5

歩く歩数ではないと思います
↓ 例えばこちらを参考に

https://housefoods-group.com/activity/e-mag/magazine/11.html

それなりのお歳を召されて居られる様に感じますが?
無理をしない事です、関係無さそうな腰を痛めてしまいました←経験者

投稿日時 - 2020-01-23 10:36:58

ANo.4

太ももの前の筋肉を使っていませんか?

太ももの前の筋肉の方が疲れやすかったはず。
お尻から太ももの後ろ側を使う方が大きいので長持ちはします。
当然、姿勢をよくして上る必要も出てきます。急な階段では後ろに重心がかかる危険もあるので、ほどほどの階段をオススメします。

あと、筋肉は、3か月単位ぐらいでやっと変わります。
焦らないように。
一年で一キロ筋肉をつけるのも成長期でもなければ毎度限界までやる必要があったり大変なのが現実らしいです。

そして、本気で筋肉をつける場合の筋トレは週2か3日で十分です。
つまり、回復時間も必要です。
これは普段の健康のための運動では見過ごされがちです。

平坦の道をスタスタと長距離長時間歩く日、
階段を上り下りを重点的に行い、階段の上り下りの前に身体を温めるための準備運動して歩くのと、最後は整理体操のように歩く日、
完全休養(ストレッチのみ行う)の日
などを織り交ぜることがおすすめです。

身体が慣れたということは負荷が足りなくなっていることの表れでもあります。
同じ運動ばかりでは刺激も少ないです。

また、スポーツ選手はインターバルトレーニングもよく行います。
5分、限界まで動いて、1分休むを4、5回繰り返すのです。
こういう強めの負荷と短時間の休憩を繰り返すのもいいです。

さらに、筋肉をつけるにはたんぱく質も欠かせません。
お肉もしっかりとりましょう。まあ、一般の健康長寿のための運動ならまずはバランスよくとることが大事です。お肉を減らし気味なら、年齢と見合わせて必要量をとりましょう。

準備運動ですが、従来からある身体をゆっくり伸ばす体操では、けが防止は望めないようです。
身体を温めることと、(工具などの接合部に油をさして、何度も動かして、動きをよくするイメージで)いろんな方向に各関節を動かすことが大事です。可動域の6割くらいでいいので身体が若干温まるまでやるのが正しいようです。
終わってからの整理体操は、従来通りで構いません。

身体と相談しながら負荷を掛けましょう。
くれぐれも焦らないように。

投稿日時 - 2020-01-23 10:20:17

ANo.3

階段だとヒザに負担が来るんじゃないですか?
脚力がつかないというよりもヒザが辛いのかなと思いました。

先日、ノルディックウォーキングをしたんですが、ポールを使ってウォーキングすると階段も楽にのぼれると思いました。自然を見ながら大型公園を歩きましたが気持ちよかったです。ちなみに、私自身も昔のスポーツの影響か、ヒザが少し弱く階段は苦手です。

10000歩はクリアできるなら、ヒザに負担ないトレーニングをするのがいいんじゃないでしょうか。

投稿日時 - 2020-01-23 10:12:48

ANo.2

平坦な道をダラダラ歩いてもあまり意味はなく、平坦でも、腿上げで歩けばよいのでは?
まあ階段を乗降したほうが良いとは思いますが。
同じ階段でも乗降する回数を増やせば良いのでは?
私も階段を登るのは苦手です(大怪我で左足に問題が有るので)階段を1段づつしか上がれません(左右の足を使って1段です、健常者なら交互ですから2段上がれますが)左足の筋肉も結構落ちているので、楽ではありませんが、階段を登るようにしています、使わないと筋肉は落ちますので、使う以外方法はありません、それとも、足の筋肉を使わないで筋力を付けようと言うのでしょうか、私から言わせれば、疲れるからと言ってしまったら、現状維持すらムリではないでしょうか?

投稿日時 - 2020-01-23 03:06:19

ANo.1

KGS

平坦な道を歩いても膝から下の筋肉しか鍛えられません。

階段の上り下りは、太ももの筋肉を使うので歩くだけではトレーニングできません。

マラソン選手は、ふくらはぎは太いのに太ももは細い体形です。

太もものトレーニングはスクワットや坂道のウォーキングで鍛えられます。

ちなみに歩くときにウォーキングポールを使えば、腕の筋肉や握力の鍛錬も同時にできますよ。

投稿日時 - 2020-01-23 00:39:54

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