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バトミントンの桃田選手

バトミントンのラケットを選手がマレーシアで事故にあったと聞きました。これは世界ランキング一位の人へ故意に狙ったものなのでしょうか?

投稿日時 - 2020-01-13 22:54:05

QNo.9701374

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

故意ではありません。

今回の事故は、大型トラックが坂道を上る時には速度が急激に落ちる事を
後ろの車の運転手が理解していなかったようです。
大型トラックのブレーキランプが点灯しない状況で減速した為、
気が付かずに衝突したと日本の専門家は話していました。

運が悪かったとしか言いようがありません。
桃田選手の早い回復を願っています。

投稿日時 - 2020-01-14 09:46:09

お礼

そうなんですね!
ありがとうございます!

投稿日時 - 2020-01-14 12:48:42

ANo.2

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回答(2)

ANo.1

故意に狙ったとしたら、このワゴン車を運転していた人は死んでいるのですから、自分だけ死んで、狙った相手は生きているという状況にはこの運転手はしたくなかったはずです。もしも運転手が故意に事故を起こし、道連れにして全員を殺そうとしたのなら、前のトラックに突っ込むよりも、高速道路が地上から高い所を走っていれば、そこから車ごと転落させた方が怪我の度合いはひどくなるのは確実ですし、場合によっては全員死亡となったと思います。前のトラックに突っ込んだ場合、最前席の運転手は良くて大怪我、後席は助かる可能性が高くなるでしょう。なので、運転手の故意説はまず無いと思います。

また、前を走っていたトラックの運転手が単独でわざとワゴン車の前に出て、急ブレーキをかけて事故を起こしたとすると、百田選手たちに対して相当な恨みを持った人物がトラックを運転しており、百田選手たちがワゴン車に乗り込む前からトラックで監視し、高速道路でワゴン車を追い抜き急停車して事故を故意に画策した場合には、ワゴン車の運転手はトラックの異常な動きに反応し、何らかの回避措置を取り、運転手が死亡するようなことにはならなかったはずですので、トラック運転手の故意説も疑問に思います。

衝突した写真にはトラックにワゴン車が正面から真っすぐ衝突しているように見受けられますので、運転手がよそ見などをしていて、前方の危険に対する注意不足で事故に至ったのではないかと私は見ています。

投稿日時 - 2020-01-13 23:34:18

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