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解決済みの質問

Windows10のISOファイル容量について

必要があって、Windows10Update情報の各バージョンをダウンロードしています。
Microsoftのサイトからは最新版しか選択できないのですが、旧バージョンのダウンロードについてググってみると、その方法があったのでVersion1803の32bit、64bitからISOファイルのダウンロードを始めました。
ところが、Version1809の段階から定格4.7GBのDVD-Rには書き込みが出来ずDVD-R DLに焼いています。
ただ、過去にMicrosoftのサイトで公表されたVersion1903については、DVD-Rでも満杯にならず作成できたのに、他の方法で取得した64bit版はすべてDVD-R DLでしか書き込みが出来ませんでした。(32bit版はすべてDVD-Rで可能)
Microsoftのサイトで公表されたものと、あとで取り込むファイル容量がなぜ異なるのか、ご教示ください。

因みに、Version1903(64bit)の比較では
MicrosoftのUpdateサイト版・・・DVD-Rのプロパティで 4.1GB
他の方法・・・5月のV1版=4.7GB、9月のV2版=5.2GB(ISOファイル)
でした。(1903は2回発表されたようです)

投稿日時 - 2020-01-11 19:09:38

QNo.9700545

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

NO.6 です。
お示しいただいたエディションの違いによる差であるというのは、ナルホド説得力のある内容だと理解しましたが、まだまだ疑問は尽きません。
>>>私もスッキリしないところがたくさんあります。

1つは、私が1/12にDounloadしたマイクロソフトのダウンロードサイトから取得したisoファイルのサイズは、4,204,864KBでしたから、お示しになった5,250,446 KBとは差が出ています。
>>>5,250,446 KB のiso は、
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10ISO
から本日ダウンロードしたものです。
このサイトにアップしてあるファイルは時々入替のかな?と怪しんでいます。

index 1~index 5のような区別について、こで判別されているのか、後学のために教えていただければと思います。
>>>つぎのコマンドで当該iso に含まれているエディションと、バージョンがわかります。
iso ファイルをマウントして、コマンドプロンプトで、次のコマンドを打ちます。
(Eドライブとしてマウントされたものとします。違うドライブレターになったときは、コマンドの e:/ のe を実際のドライブレターに変更してください。)
・マウントしたドライブの内容を見て、source/install.esd となっているときは、
 dism /get-wiminfo /wimfile:e:\sources\install.esd
・マウントしたドライブの内容を見て、source/install.wim となっているときは、
dism /get-wiminfo /wimfile:e:\sources\install.wim
これで、含まれているエディションがわかります。
index 3 がPro として、その内容を詳しく見るには、
 dism /get-wiminfo /wimfile:e:\sources\install.esd /index:3
または、
dism /get-wiminfo /wimfile:e:\sources\install.wim /index:3
こうして、調べた結果、バージョンが10.18362 Build番号が418 でした。しかし、18362 は1903 の番号なのでおかしいと思い、iso ファイルを仮想マシンに試験インストールしてバージョンを確認したところ、18363.418 でした。こちらを信用します。

投稿日時 - 2020-01-14 19:01:29

補足

なかなか奥深い情報でした。まだ実際にトライしておりませんが、じっくりと確認してみようと思います。
ただ、お示しいただいたダウンロードサイトから再度「MediaCreationTool1909.exe」のツールを使って取り込んだ64bitのファイルサイズは、私の以前のものとまったく同じ4.2GBでした。
念のためISOではなくUSBメモリに取り込んだところブータブルとして保存され、全フォルダ・ファイル合計で「4,299,855KB」でした。
結局、全体的にナゾだらけの内容になってしまいましたが、最後に面白い検証法を教えていただき、ありがとうございました。

投稿日時 - 2020-01-14 22:15:55

お礼

本当にご親切にありがとうございます。
今回はここらで”解放”デス。(笑)

投稿日時 - 2020-01-14 22:16:05

ANo.7

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回答(7)

ANo.6

NO.2 です。
前回の回答後、Windows 10 インストールイメージのファイルサイズの違いについて気になっていました。
Windows 10 を1909 にアップグレードの準備を始めたので、ファイルサイズの違いについて再調査してみました。
インストールメディアは、リリース初期に公開されたiso ファイルと、本日現在、マイクロソフトのダウンロードサイトに公開されているiso ファイルをダウンロードしたものを持っています。
前者のファイルサイズは、3,783,284 KB、後者のファイルサイズは5,250,446 KB です。
両者のbuild を調べたところ、どちらも18363.418 になっていました。
ファイルサイズの違いは、Build の違いではなく、収録されているエディションの違いだとわかりました。前回、適当な解答をしてしまいました。訂正させていただきます。
前者:
 ・index 1: Windows 10 Home
 ・index 2: Windows 10 Education
 ・index 3: Windows 10 Pro
後者:
 ・index 1: Windows 10 Home
 ・index 2: Windows 10 Education
 ・index 3: Windows 10 Pro
 ・index 4: Windows 10 Pro Education
 ・index 5: Windows 10 Pro for Workstations

投稿日時 - 2020-01-14 15:11:07

補足

お示しいただいたエディションの違いによる差であるというのは、ナルホド説得力のある内容だと理解しましたが、まだまだ疑問は尽きません。
1つは、私が1/12にDounloadしたマイクロソフトのダウンロードサイトから取得したisoファイルのサイズは、4,204,864KBでしたから、お示しになった5,250,446 KBとは差が出ています。
実際に、私の方のファイルはDVD-Rに焼くことが出来たのです。
おまけに、他の補足でも書いています過去ファイルの取得手段から得たファイルこそが5,250,446 KBと、全く同じだったのです。
その2として、あまりしっつっこく引き延ばすのも気が引けますが、ISOファイルをマウントして中身を見てもindex 1~index 5のような区別について、こで判別されているのか、後学のために教えていただければと思います。
連続した質問は避けるべきなのでしょうが、関連事項としてご了承ください。

投稿日時 - 2020-01-14 18:11:42

お礼

重ねてのご回答をありがとうございます。

投稿日時 - 2020-01-14 17:48:03

ANo.5

>「渡し切り」のデータ提供をするためです。
なるほど。それだとデータの消去などが出来ないDVD-Rの方が都合が良いかも知れませんね。
BD-Rに焼くって手もありますがそれだとBDドライブを搭載していないとダメでDVDドライブほどBDドライブを搭載しているPCの割合が少ない事を考慮するとDVD-Rあたりはベターな選択ですね。
またブータブルのディスク・メディアとしても使うならベターな選択かも。
まぁUSBメモリに入れて渡すって手もありますがDVD-R一枚と比べるとUSBメモリだと値段が高いですね。

投稿日時 - 2020-01-12 20:50:41

補足

まったく仰る通りでございます。ご理解いただき、ありがとうございます。
DVD-R DLにしても、相手側がDL対応かどうかの確認が要りますしね。

残念ながら、未だに同じバージョンで容量が異なるという当初の疑問が晴れません。
推理作家的に考えると、MicrosoftのUpdateサイト版はインストール中に、中にある圧縮ファイルを自己解凍してHDDなどに展開して、さらにその中身をインストールする・・・なんて思うのですが、こんなことアリでしょうか。(笑)

投稿日時 - 2020-01-12 21:57:42

お礼

重ねてのご意見、ありがとうございました。

投稿日時 - 2020-01-12 21:57:46

ANo.4

>実質4.3GB以上のISOファイルがダウンロードされるというのが不思議なのです。
DVD RはDLメディアを使えば8.5GBまで書き込めるからでは?

ちなみに、USB接続でISOファイルをマウントすると光学ドライブとして認識させれる
仮想光学ドライブ機能のあるHDDケースがあります。
これを使えばディスクではなくファイルで管理できます。
CD、DVD、BDのISOに対応しています。
USB CD・DVD・BDドライブから起動できるPCならケース側でISOファイルを選択しておけばそのままwindowsのインストールが可能です。
IODD2531黒/ZM-VE300/ USB3.0/2.5インチ外付けハードディスクドライブ/仮想ODD機能/ブート/ OSのインストールが瞬く間に![Virtual ODD&HDD / 2.5' Enclosure]
https://www.amazon.co.jp/IODD2531%E9%BB%92-ZM-VE300-2-5%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%81%E5%A4%96%E4%BB%98%E3%81%91%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96-OS%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%8C%E7%9E%AC%E3%81%8F%E9%96%93%E3%81%AB%EF%BC%81-Enclosure/dp/B00Z5IB2NG/ref=pd_sbs_147_t_0/358-7434422-1730269?_encoding=UTF8&pd_rd_i=B00Z5IB2NG&pd_rd_r=dd3838a8-42df-4dbc-87b2-57888a77c879&pd_rd_w=UfNH0&pd_rd_wg=6FGO6&pf_rd_p=ca22fd73-0f1e-4b39-9917-c84a20b3f3a8&pf_rd_r=P2HBBDD5WMV4T0KWZ81Z&psc=1&refRID=P2HBBDD5WMV4T0KWZ81Z

投稿日時 - 2020-01-12 10:24:52

補足

最新バージョン「1909」をMicrosoftのUpdateサイトからダウンロードすると4.2GBで収まるのに、他の回答への補足にある方法で行うと1GBもの差が出るというのが不思議で質問させて頂きました。MicrosoftのUpdateサイトでは、DVD-R DLを想定していないように見えますね。

投稿日時 - 2020-01-12 11:39:49

お礼

仮想光学ドライブの有益な情報をありがとうございました。

投稿日時 - 2020-01-12 11:36:28

ANo.3

今だとUserAgentを偽装しても
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10
からは1909のISOイメージしか選択できないですね。
上記から普通にWindowsのブラウザでアクセスしてMediaCreationTool1909をダダウンロードしてそちらのツールでISOイメージファイルを作成すれば少し容量が少なくなったとは思います。
公開されているISOイメージは確かに更新されている場合はありますね。

それと何故DVD-Rに固執するのでしょう?今のPCであればDVD-Rでは無くUSBメモリを使えば容量は気にすることは無いような気もするのですが。

投稿日時 - 2020-01-11 23:45:45

補足

>何故DVD-Rに固執するのでしょう?
素人ながら、多少他人のPC操作のサポートをしている関係で、「渡し切り」のデータ提供をするためです。
また、クリーンインストール用途だと、USB起動させるためにバージョンごとにUSBメモリが必要だと思うのですよね。DVDで簡単に使い分けを行うためなのです。
先ほどMicrosoftのUpdateサイトから1909をDLしてみましたが、現在はISOファイルで4.2GBでした。

投稿日時 - 2020-01-12 09:50:17

お礼

回答頂き、ありがとうございます。

投稿日時 - 2020-01-12 09:47:01

ANo.2

1809 は違うサイズのものが少なくとも3個あります。(すべてを把握しているわけではありません。)
1809 は、9月に初版が出て、10月にサイズの違うiso(v2 とはなっておりません) が出ました。初版に問題があったため、差し替えたものと推察します。そして翌年6月ごろv2 が出ました。そのころ出た1903 に問題が多かったため、1809 を使い続けるユーザーのために出されたのだと思います。
1903については、リリース当初の1909に問題が多かったため、1903 を使い続けるユーザーのために1903 v2がリリースされたのだと思います。その頃は、1903 v2と1909 の2つのバージョンをダウンロードすることができました。

Windows Insider preview では、同じバージョンでも、Build が違うたびにiso が出されているので、同じバージョンでもサイズが違うものが複数出あります。

すべて、「推察」、「思います」です。正確な情報を得るにはマイクロソフトに確かめるしかないと思います。

投稿日時 - 2020-01-11 22:05:48

お礼

素朴な疑問にお応え頂き、ありがとうございました。
同じバージョンでも、複数出ていると言うことが今回分かりました。
それにしても、MicrosoftのUpdateサイトではなく、過去バージョン取得サイトでダウンロードした現在の1909(64bit)isoのデータファイルが5.25GBありますので、驚いています。

投稿日時 - 2020-01-12 09:09:56

ANo.1

マイクロソフトのサイトが下記のことを言っておられるなら、手順通りISOをダウンロードした後、DVD-Rに焼く手順が示されます。サイズが4.7GB以内でないとそういう手順は示されないはずです。他の方法とは何を指しておられますか。
ちなみにこのサイトからダウンロードするインストールメディアは32bit、64ビットの区別はありません。両方入っていて、インストールの際選べます。
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10

投稿日時 - 2020-01-11 19:51:06

補足

旧バージョンの取得については、色々なサイトがありますね。
(例) https://workers-strategy.net/1530/
https://www.pasoble.jp/windows/10/download-previous-version.html
・・・など。
個人的には「Rufus Portable」というツールを使う方法でした。
>サイズが4.7GB以内でないとそういう(ISOファイルを焼く)手順は示されないはずです。
 ↓
たしかにそのはずですね。
なので、実質4.3GB以上のISOファイルがダウンロードされるというのが不思議なのです。
32bit、64bitはダウンロードする際に選択すると思いますけど。
Home,Proの区別はありませんが・・。

投稿日時 - 2020-01-11 20:33:58

お礼

早速の回答をありがとうございます。

投稿日時 - 2020-01-11 20:33:15

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