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ひとりぼっちになってしまいました。

友達つくるのは苦手、で、60才の時に病気定年退職。趣味なし。現在62才。

夫婦関係も悪く、「施設に入って!でなければ私が出て行きます。その時は離婚です!」

と言われ、老人施設に入りました。一年経過しました。

施設はサービス付き高齢者賃貸住宅というもので、三度の食事と掃除洗濯のサービスがついていて、生きるには困りません。

しかし「生きているだけ」です。
一日中なにもやることがありません。運動苦手で1日2000歩決まったコースを歩くのみ。人との会話はありません。脳と体の衰えを感じています。引きこもり老人です。認知症、要介護化を心配しています。

成人自立した子供も三人いて、長男32才ここに孫が一人二歳、長女30才結婚一年経過、次女28才独身。

DV(家庭内暴力)で31年の結婚生活の末、こうなりました。妻は離婚こそしていませんが電話には一切無反応。

おんなの子二人は、電話番号もメールアドレスも僕に教えるのを許否、長男だけがラインを読んでくれます。既読にはなりますが返事は珠にあるだけです。

やることが無い、家族、孫とも会わせて貰えない。脳と、体の衰えを実感。要介護になれば今の施設を出されます。

二ヶ月に一度行く病院が二つ。電車、タクシーで行くのですが、段差、階段、電車への移乗が困難になって来ていて「今度は一人で行けるだろうか?」と毎回不安です。体の衰えと老化を感じています。世間の62才は皆さん元気です。57才でうつ病発症休職のまま定年退職。以来五年、無活動、無交流の生活が体力と脳とを衰えさせました。

今からの余生をどうやって生きて行けば良いのか分かりません。ICT、5Gの情報化スピードにも付いていけません。スマートテレビ、スマートモニター、、どんなものかわかりません。スマホを四ヶ月前に始めてこのサイトに投稿できる程度にはなりました。

現在の施設で自殺未遂二回。テラスに出るサッシには施錠が為され、この10階から飛び降りないようにされました。

散文なのでまとめます。
◾うつ病、孤独孤立、誰とも会話なく更に家族、孫とも会えません。この地獄から救われたい。

◾脳と体の衰え、認知症、要介護化心配。

◾生き続けるのが、しんどくて自殺未遂をするけど死にきることが出来ません。

追加
父(93才)の強いDVで育ちました。父が母(86才)に投げつけた茶わんで母が出血、床に血溜り、、これが人生最初の記憶です。二歳になるかならないころ。

15年に及ぶ日常の父のDVの後、強い復讐心で父を殴る蹴る。母にも家庭内暴力。

以来この歳になるまで同居両親への暴行を妻子の目の前で続け、一昨年父を暴行中警察介入。両親は某施設に避難。

父は、他の入居者への暴行で強制退去、別施設に移しました。親子二代に渡る暴力癖です。僕は今の施設では暴れていません、むしろ既述のとおり衰弱しています。

父母は共に認知症、それぞれ要支援、要介護です。父は認知症で暴力癖悪化してます。

投稿日時 - 2019-04-06 06:09:54

QNo.9604049

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回答(8)

ANo.9

あなたはDV夫なんですね。
そんな人が幸せな老後を送れる訳ないでしょう。
自殺なんて、現実逃避は許されませんよ。
家族への償いをすることが最優先だと思います。

投稿日時 - 2019-04-16 17:18:51

ANo.8

あなたは2歳の時の父親の母親に対する暴力の記憶がトラウマ(PTSD)になり非常に苦しい人生を送って来たのだと思います。どれだけ苦しかった事でしょうか?他人には想像もつかないくらいの苦しみだったと思います。おそらくそのことによって人生の大半が狂ってしまったのではないかと思います。本当に辛い人生でした・・・。
 そしてあなたもそのやり場のない怒り、苦しみを両親にぶつけざるを得なくなり両親に暴力をふるうことになってしまった。悲しい運命の連鎖です。
 あなたの両親へのDVを見ていた妻子が受けた心の傷はどれほどのものだったでしょうか?あなたの妻子もまたあなたと同じか、あるいはそれ以上のトラウマを心に抱えているかもしれません。あなたも辛いですが家族もまたあなたと同じくらい辛いのです。まずそのことをわかってあげましょう。
 今あなたは寂しさと不安で行き詰まりこれから人生をどうやって生きて行ったらよいのか分からなくなっています。どうしたら良いでしょうか?
 私は「生きる意味」を真剣に考える時だと思います。あなただって何も望んでDVの家庭に生まれて来たわけではなかったと思います。57歳でうつ病を発症するまで追い込まれてなんでこんな苦しい理不尽な人生を送らなければならないのか?このまま死んだのでは悔しいのではありませんか?納得がいかないのではないですか?
         「過去の再定義」をしましょう‼
 あなたの今までの辛く苦しい体験も決して無駄にはならないと思います。あなたの過去の悲しい出来事も解釈によっては貴重な体験であり価値のあるものに変えることも出来ると思います。                         「 現象は解釈により持つ意味も価値も変わってしまうのです。」       あなたが両親間のDVから受けた苦しかった体験を同じ苦しみを持った人達のために役立てようとは思いませんか?家族を苦しめた贖罪の意味でもあなたにはその使命があると思います。方法はあると思います。自分で考え見つけるのです。人間は人を助け社会に貢献することで生きがいも生まれ幸福になれる生き物です。あなたにはあなたでなければ出来ないことが必ずあるはずです。あなたは自分に出来ることをやればいいのです。
  あなたの人生においてあなたの「自己実現」をはかり幸福になって下さい。

投稿日時 - 2019-04-06 21:50:12

ANo.7

生まれながらにして親が嫌いな子供っていうのはいないと思うんですよ。そして奥さんもなんだかんだで3人子供を生んだのですから、嫌々で嫁いできたというわけでもないと思います。
それでも尚そういうことになってしまったということは、ちょっとやそっとのことではない、長年の悪い蓄積があったのではないかなと思います。質問文から感じますが、ご自身にとって都合が悪い情報は全部カットしていますよね。ご自身がDVの被害者で、その復讐をしたことは書いています。しかしどこにも「自分に暴力を振るった親には暴力を振るったが、妻や子には一切手を上げなかった」とは書いてありません。だから私たちは「そこまで妻子に嫌われるということは、妻子に対しても肉体的あるいは精神的なDVをしていたと考えるのが自然」と考えます。
また他の方の回答へのお礼などを拝見すると、自分にとって都合がいい回答にだけお礼を書かれています。自分にとって耳の痛い回答がついたときにどう対応するかで、その人の器量っていうのはだいたい見えてきます。
それから考えると、自分に都合の悪いことは受け入れないタイプの人であり、それがあまりに度が過ぎているからご家族からも愛想を尽かされてしまったのではないかなと思います。

体力の衰えには、鍛えるしかありません。日々鍛えていないと体力は落ちる一方です。孤独にならないためには、人付き合いが時に苦痛でも付き合いを継続することが肝心です。
そういう大事なことから、逃げ回ってばかりだったということはありませんか。それがその結果となってしまってはいませんでしょうか。イエス・キリストは「自らの罪を自覚し、心から悔い改めれば、誰でも天国に行ける」といいました。しかしそれは裏を返せば、心から悔い改めなければ天国には行けないということでもあります。

自らの半生を振り返り、嫌だったことにも立ち向かい、心から自らの過ちを悔いて改めることからではないかなと思います。だってご家族は質問者さんを信頼していないのですから。
昔の尋ね人のテレビ番組で、オッサンが涙ながらに逃げた奥さんに向かって「もう酒はやめるから、帰って来てくれェ」っていってました。でもこのオッサンは基本的なところで間違っています。「酒はやめるから帰って来てくれ」ではなく、「もう酒はやめたから、帰って来てくれ」なんですよね。質問者さんも同じです。「悔い改めるから、会いに来てくれ」ではないのです。「悔い改めたから、どうか許してくれ」なんですよ。

投稿日時 - 2019-04-06 14:15:59

ANo.6

音楽と文学を友達にしてください。

投稿日時 - 2019-04-06 09:36:40

ANo.5

あなたは変われますか?

投稿日時 - 2019-04-06 08:53:16

ANo.4

不安なのは分かりますが・・・どうしたいのか書かれていません

ので、質問としては回答が見つかりません


どうしたいのですか?

投稿日時 - 2019-04-06 08:06:03

お礼

妻との関係を取り戻したい。子供👦子供👧子供👧達との関係を取り戻したい。孫に会えるようになりたい。健康で張りあいある生活にしたい、です。

投稿日時 - 2019-04-06 08:29:54

ANo.3

現在の夫婦関係、親子関係に関しては自身の行いでの結果論ですよね。
いくら自身の親がそうであったとしても。
私は旦那のDVが原因で離婚しました。
怖かったですよ。
家庭内暴力も一種のイジメ。
他者をイジメた者は必ず晩年になってツケが回ってくると聞きました。
ですから現状は結果なんですよね。


好奇心は、どんなものであろうと自分を助けてくれます。
何かに楽しみを見付けなければ、そのまま朽ち果てるのみだと思います。

投稿日時 - 2019-04-06 06:55:38

ANo.2

たしかに親の影響はある。

ただ、憎んでも余りある父親の暴力を、いわば、見事なほどにまでそれを肯定し、受け継いだ訳ですから、仕方ないですねぇ。

すべては貴方だけの責任。

暴力は悪であるという人間としての絶対的な価値観が欠落した結果であり、言い訳の余地もないほどの自業自得です。

かつて暴れん坊だったタケゾウが沢庵により姫路城に幽閉され、その折に赤松一族の亡霊たちのうごめく中での生活に、新たな光明、人間の知性として沢庵から差し出され続けた相棒が書物だった。

幽閉を解かれ市井に戻った時のタケゾウは、かつての暴れん坊ではなく、一角の人物としての宮本武蔵となって時代に登場した。

自分の過去の生き方は変えられないが、人間は今からでも変えられる。

日々、孤独と空しさを抱えながらではあっても、本を師と仰ぎ、生涯の友として、人間に本来ある穏やかさを取り戻す必要があると思いますよ。

まだまだ62歳。

人が貴方から離れていくのではなく、人が寄って来る人間になってもらいたいですねぇ。

投稿日時 - 2019-04-06 06:41:06

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