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コンクリートを走ると足が痛い

閲覧ありがとうございます
高校2年生女子です

私は、中学3年の春にソフトボールで靭帯損傷をしました。左足で、外側内側両方痛めました。
1週間後に大会があり、一応中心選手だったので怪我を押して出場し、スライディングとかもしてしまいました。今思えばあんなに激しくプレーしてしまったことを本当に後悔しています。

高校ではハンドボール部に入り、靭帯損傷した時に医療機関で購入したガッチリ目のサポーターをつけてプレーしていましたが、1年の夏にシンスプリントを発症しました。

約1年シンスプリントと付き合いながらプレーを続け、今年の夏にようやくプレー中に脛に痛みを感じることはなくなりました。

しかし、1年生の2月頃からシンスプリントの影響で足の他の箇所にも痛みが出始めました。

そしてそれは今も引きずっていて、コンクリートを走ったり、サポーター無しで走ったりするとすぐに足が痛くなります。具体的には、足首から下の部分です。

上記が私の現状です。

そして質問は、
(1)コンクリートを走ると痛いのはなぜか。(コンクリートを走ると足に負担がかかると聞きますが、それは足のどこに負担がかかっているのでしょうか?骨?筋肉?それとも他の部分?)
(2)サポーターが無いと走れないのは一生か。治る見込みは無いのか。
(コンクリートでランニングをしている人を見る度自分はもう走れないのだろうかと思うと辛いです)

拙い文章ですみません。
アドバイス頂けると幸いです
よろしくお願いします((*_ _)

投稿日時 - 2018-11-26 18:27:41

QNo.9561952

困ってます

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回答(3)

ANo.3

こんにちは


靭帯損傷と言っても
色々種類があるはずです。

解決に結びつくのは、再度病院にかかって
お医者様の判断を仰ぐことです。

膝だとプロのスポーツ選手は
定期的にクリーニングを受けたりする人も多いように
軟骨のかけらを取り除いたり・・・。
色々あります。


体幹と
ハムストリングスを鍛えたほうがいいと思います。

>女性選手は男性選手に比べ、4から6倍前十字靭帯を損傷する確率が高いといわれています。


2)
スポーツ
 一般的に、相手との接触が多いスポーツは、ハイリスクスポーツといわれており、リスクが高いスポーツは、バスケットボール、サッカー、バレーボール、ハンドボール、柔道、ラグビー、体操などです。しかし、75~80%のACL損傷は、ほかの選手との接触がないときに起こっています <


<体幹の筋力/位置覚の低下
 一言で言うと、体幹の筋肉とは、骨盤に起点、終点を持っている筋肉のことを言います。おなかの筋肉というと、みなさん、割れる筋肉を思い浮かべると思いますが、スポーツ医学、リハビリ、ケガ予防の観点から言うと、大事なのは、おなかが割れていることではなく、その下に隠れている、腹横筋という筋肉です。この筋肉は収縮したとき、コルセットのように、Core をがっちりと固定してくれます。腹斜筋とともに、この筋肉がしっかりしていないと、手足が効率よく使えません。また、前十字靭帯損傷を含む下半身の怪我とこの筋肉の筋力低下の関連性も研究で明らかにされています。>

こちらを参考に読まれてくださいね。

http://www.ekasc.com/s_acl.html


http://kansetsu-life.com/comm_rept/3_20.html


体幹トレーニング
https://matome.naver.jp/odai/2139799883932231401

投稿日時 - 2018-11-27 12:36:53

お礼

いろんな方面からのアドバイス非常に参考になりました。
本当にありがとうございましたm(_ _)m

投稿日時 - 2018-12-03 23:35:27

ANo.2

そういう状態であっても 運動を続けたいと思われるのは 運動が好きなんですね。
でも 一生 好きなことを続けたいと思うのであれば 必要な時には休息をとることが大切です。それは今です。
コンクリートの地面を走ると痛む・・・走るのをやめる クッション性の高いシューズにする。
水泳 自転車に転向する・・・足に負担がかからない。

投稿日時 - 2018-11-27 00:28:23

お礼

部活動は2年という短い期間のため、このような悩みに至っていました。自分の一生の運動と天秤にかけて今非常に悩んでいますが、1つの意見として参考になりました。
回答ありがとうございましたm(_ _)m

投稿日時 - 2018-12-03 23:37:54

ANo.1

A1.
走った場合、片足に掛かる荷重というのは、貴方の体重プラス加速度などが加わるので瞬間的ですが2~3倍くらいの荷重を片足が支えることになるとは聞いたことがありますね。自分の重心より前だったり後ろに着地した場合、膝には10倍くらいの荷重がかかるとも言われています。正しく重心位置に着地すれば、膝への負担も2~3倍くらいですむようですね。

A2.
こればかりは、医者に聞いてください。

自分は、学生の頃より腰や膝、脛、足首、手首など体中を痛めてきましたが、治るところもあればずっと不調な箇所もありますね。10年ほど前に痛めた薬指と小指の関節と手首は、今でも重たいものを持ったりすると直ぐに関節痛な痛みが走ります。可動域も正常な方の指よりは多少ですが少なくなっていますね。利き手だったりするので、正直辛い時はありますね。

他、今年の初春にバイクに乗っていて転けた際に膝から下を痛めたのですが、未だに不調ですね。9月くらいまでしゃがみや正座の様な曲げる動作などは困難でした。今は関節の痛みがまだありますね。走ったり、急な階段の上り下り、長時間立ち続けたりなどで痛みが走ります。

まあ、人間生きていると、何かと遅かれ早かれ故障するものです。立ち仕事の多いサービス業(小売店の店員など)でも、20代でヘルニアを患って手術した人を何人も知っています。そういうものですので、患者に親身になってサポートしてくれる医者なり整体師を見つけてアドバイスもらうことを推奨しますよ。自分も20年以上お世話になっている整体師がいます。本当に貴方が10代なのであれば、自然治癒力がまだまだ元気でしょうから、時間をかければ何事もなかったとは行かないかもしれませんが、普通にスポーツを楽しめる体には戻るのではないでしょうかね。

投稿日時 - 2018-11-26 20:04:57

お礼

自分の体が弱いのにも原因があると思いますが、ある程度は諦めないといけないですよね…
いろんな道や方法を模索していきたいと思います
回答ありがとうございました

投稿日時 - 2018-12-03 23:39:29

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