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2013年6月に当時53歳の母が乳がんと診断されま

2013年6月に当時53歳の母が乳がんと診断されました。
ステージ3a 腫瘍は5.5cm リンパ節転移あり Her2プラス ホルモン受容体あり。
術前抗がん剤を8クール行い2014年2月半ばに左胸全摘手術をしました。
5.5cmが4mmまで小さくなっていたとのことです。
ハーセプチンのみの点滴を終えて現在はホルモン治療をしています。

その後半年に一度血液検査とCT、マンモの検査をしながら経過観察中です。

以下質問です。よろしくお願いします。
術後の血液検査ではCEA5.2。その後の定期検診での血液検査でもCEAが5.5~5.6あたりだったのですが、先日血液検査のみ行った際6.3という数値が出ました。
(ちなみに母は30年間喫煙を続けているのでそのせいかとも考えましたが…)
少し数値が上がっているため念のためマンモ、CTを撮り2月19日に結果を伺う予定です。
(10月末のCT マンモでは異常なしでした)
この上がり方は転移 再発の可能性は高いのでしょうか。

結果は待つしかないと分かってはいるのですがいてもたってもいられず質問させていただきました。
どうぞよろしくお願いします。

投稿日時 - 2018-01-30 15:35:00

QNo.9423850

困ってます

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回答(4)

ANo.4

CEA6.3

CEAが5.5~5.6
  ↑
CEA5.2
と少しづつ上昇しているのが気になります。

癌は遺伝します。親から子へ。子から孫へと。
しかも、少しづつ濃縮されていきます。
100年のスパンで濃縮されていくのでWHOもこのことに
気づいていません。結局この状態で行くなら、癌により
人類は滅亡します。

投稿日時 - 2018-02-27 12:41:41

ANo.3

CTをされているようですが、全身を調べるPetはされていないのでしょうか。
CEA、CA15-3や1CTPは決して乳癌に特異的ではないとなっています。再発を調べているだけでは何ともなりません。
なお、ホルモン療法は増殖を抑えるだけで本当の意味での再発予防にはなりません。
ヒントになればよろしいのですが、
免疫療法でハスミワクチがあり、乳癌用のワクチンもございます。
これを使用していれば再発はまずありません。
再発を見守るのではなく、積極的に再発を防ぐものに目を向けられてはいかがでしょう。
別に投稿したものがございます。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/10254271.html

投稿日時 - 2018-01-31 20:16:21

ANo.2

腫瘍マーカーの数値は 再発を意味するものではありません。

投稿日時 - 2018-01-31 13:33:40

ANo.1

as9

利用者は、自己の個人的・個別的・具体的な医療上の問題の解決を必要とする場合には、自ら速やかに医師等の適切な専門家に相談するようにしてください

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投稿日時 - 2018-01-30 15:44:24

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