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少年野球の上達法

小1の息子のためにと、最近近くの少年野球チームに入りました。
練習は週2回なので、学校から帰ると私と一緒にキャッチボールをしたがります。

ですが、何分どちらも初心者のため正しいピッチングホームが分からず
「これで良いのか」の疑念を抱きながらの自己練習になります。

私は、突き指したり体はアザだらけになりました。

野球チームの練習になるべく参加し、息子の弱点と課題を見極めようとしていますが
やはり私=母親相手ではどうにもこうにもなりません。

父親は私以上に野球音痴なので、まったく当てにはできません。

息子は、自分なりに考えてPC動画で野球教室の動画を観たりしてイメトレをしているようです。


自主練をする際に、上達できるような練習方法があれば教えて下さい。

なお、住まいが都心のため近所に広い公園などはなく、あってもボール禁止なので
高層ビルのちょっとした広場で練習しています。バットはNGです。
キャッチボールでさえも人に当たらないかと気を遣わなくれはなりません。
息子も思い切りなげられないジレンマがあるようです。

どなたか、少年野球及び野球に詳しい方がいらっしゃいましたら
どうぞ教えて下さい。

投稿日時 - 2016-12-04 23:40:29

QNo.9264042

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

かなり厳しい練習環境ですね。

本来ならば毎日バットを振り、毎日キャッチボールや遠投でフォームや肩を作り、色んなトレーニングで体を作っていきます。

まず、気をつけて欲しいのが、小学1年生はまだまだ若いので無理な筋力アップが目的な運動(筋トレや腕立て伏せ等)とにかく走って体力と足腰を強くする事に集中しましょう。

更に週一は完全に休む日を作りましょう、大怪我になる前に体を定期的に休めるのは大事です。若い頃から体の管理の大事さを教えてあげましょう。

今後の怪我を防ぐためにも柔軟ストレッチは毎日しましょう。
柔軟な関節になれば怪我が少なくなるのは勿論、肩などの稼動範囲が広くなるとその分色々と有利になります。

バットNGと言われてますが、素振りもダメなのでしょうか?
実際打たなくても、毎日の素振りは大事です。
質問者様がしらなくてもチームで習ったフォームがあるはずです。それでまず最初は練習しましょう。ネットにあがっているチュートリアルと比較するのもありだと思います。

キャッチボールはとりあえずはチームで習ったフォームを思い出しながら壁へボールを投げつけるのもいいでしょう。
もし投げつけられる壁が無い場合は、以下のような室内で思いっきり投げても周りの物が壊れないボールを力いっぱい投げてそのモーションを撮影してあげて、自分のフォームとPCで見るプロのフォームがどう違うのか見せてあげましょう。
http://store.shopping.yahoo.co.jp/daitobaseball-store/hp-10.html?sc_e=slga_pla

以上、試してみてください。

投稿日時 - 2016-12-05 19:36:41

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回答(5)

ANo.5

必要なこと。それは焦らない、情報過多にならない、無理しないです。
私(男です)は経験者で、息子2人を地元の少年野球チーム(軟式)に入れましたが、先の3原則の逆親がいかに多いことか。
特に、本やDVDで情報を仕入れて来て子供に強要させる未経験者の親。「テレビでやっていた」「本で読んだ」と監督の目を盗んで無意味な練習をさせる。相手は小学生低学年であることを考えずに。
自主練は、家でも出来ます。シャドーピッチング、素振り。それから近所を走ること。それで充分です。専門家が見ないと変な癖がつく、と消極的な意見をいう人がいますが、大丈夫です。量が質を凌駕しますから。

投稿日時 - 2016-12-08 16:32:39

ANo.4

まず,お父さんもなんとかかり出すのが大事です。
何かのときにお父さんの父性が必要になるときはありますから。

さて,まず小学校一年生なので楽しむこと,ボールになれること。ボールの軌道やはずみかたや,今まで振った事のないバットの重さを知ること。まだまだそんな程度です。
もちろん経験者のお父さんの息子さんは,すでに守備ができてヒットも打てるなんてお子さんはざらにいますが,焦らなくて良いです。
そうですね,まずは3年生になったときボールが取れて投げられれば大丈夫です。
バッティングは筋力の問題もありますが素振りができれば良いですね。

6畳の部屋があれば,プラスチックバットでスポンジのボールを下手でなげてあげて打つ練習でも十分トレーニングになりますし,投げるのをスポンジのボールを窓に投げつけるのでも十分意味があります。

変なチームにはいると,親が何もしらないで勝手に教えると悪い癖が付いてとんでもないことになる。というコーチがいますが,信用しなくて良いです。
あまりにもおかしいことをしていたらあなたでも分かるでしょう。
普通に体の関節が自然に動くように。テレビの野球選手が投げているように,打っているようにスポンジのボールや卓球のボールで良いので野球を楽しく練習することをまず教えてあげて下さい。まずはそれだけで一年生は十分です。
どうしても親は焦ってしまいますが,お子さんが楽しくなくなったら元もこもありません。

スポンジボールでもコントロールの練習はできますし,打つことで飛ばすときのタイミングを掴むこともできます。卓球のボールを使えば動体視力がよくなりますし,あなたとお子さんがやる練習は,かならずお子さんを成長させますので,リラックスして前向きに取り組んで下さいね。

家の息子は一年生から硬式野球を始めましたが,最初はテニスボールからでした。
ボールの重さがちがうとか,大きさがとか言う人はいますが,そんなの関係ありません。楽しく毎日練習することがずっと大事です。

投稿日時 - 2016-12-06 02:08:04

ANo.2

私らが子供の頃は、キャッチボールの相手がいないときは壁に向かって投げてたものですけどね。拾った石でストライクゾーンを書いて、そこに向かって投げたものでした。まあほとんど自己満足の世界ですけれど、当時は情報がない時代でしたからね。

小1だとまだ投げるだけ、取るだけで精いっぱいです。上手くなるとかどうとかは3年生とかそのくらいになってからじゃないかしら。
ただキャッチボールの基本は、「相手のミットを見ながら、相手のミットに向かって相手がとりやすいボールを投げなさい」です。また相手は「ボールを持った相手が投げやすいように、自分の胸の前にミットを構えて、きちんと両手でとりなさい」と習ったものでしたね。
またいきなり投げると距離感がつかめないので、最初は数歩程度の距離でボールをトスするところから始め、徐々にお互いに一歩ずつ後退して距離を離していくと暴投しづらいです。

しかしまー、今どきはキャッチボールの相手がお母さんですか、お父さんがキャッチボールの相手ができない時代ですか。はー。

投稿日時 - 2016-12-05 12:55:46

ANo.1

*全ては、下記の事くらいが、ついてこれたらでしょう。・ケガをさせない事でしょう。
脚力:野球に限らづ、”足が重要です、ともかく30m走り、タイムを測りましょう。
腕力:腕の力、立ち止まっただけで、#何メートル位、上空に、投げられて、そのボールをキャッチされて、ミットかグローブに、捉えられるかを、見極める事です。
敏捷性:総合的運動能力、トスバッティング:最初30球、50、100級・・・あらゆる方向へ、バットで、180度以内で、打ち分けて、瞬間的な体育能力を、確認します。
*** === +++ ***

投稿日時 - 2016-12-05 00:50:43

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