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解決済みの質問

肩をいためたのとぎっくり腰ではどっちが治りが悪い

5年ほど前に肩を痛めました、仕事をしながらフィギュアスケートをやっていました。
フィギュアスケートの試合の後はなんともなかったんですが、その後夜勤で出勤、朝6:00頃になったら服の着替えが困難になるなど激痛が走り早退しました。
その後整形に行きましたが四十肩でもなさそうといわれました。翌日は仕事は欠勤し、その後年休を含め3連休、でグアムに行く頃にはまだ方は上がらないが服の着替えはできる状態でした。
グアムから帰ってきたら重量物の運搬はやらないように配慮してもらい出勤でき、2週間たったら普通に仕事ができるようになりました。でも肩をいためてからスケートはしばらくできず引退しました。
知人に重量物で腰をいため車いすで16年ほど働いていない人がいます。
そうすると腰のほうが治りは悪いですか


余談ですが、毎日フィギュアの選手で練習をしていればいいのですが、仕事両立たまにしかやらず、試合に出てしまうとけがの原因になりますかね? 山梨の国体で6分間の練習で股関節を痛めました、結果はボロボロでした。
普段からの運動不足がいためる原因ですか

投稿日時 - 2014-07-12 16:19:57

QNo.8675262

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腰と肩、どちらがどうという問題ではありません。

それぞれ、どういった身体組織をどの程度傷めたのか、また、傷めた後にどの様な処置をしているのかがその後の回復までの時間を決定します。

質問本文を読んで違和感を覚えたのですが、知人の方は掲題に書いておられるギックリ腰では無い筈です。
車椅子生活との事ですので、腰椎の圧迫骨折か何か、重症を負われたのだと思います。
質問主さんは腰を痛めた=ギックリ腰、という内容で話を進めておられるように見受けられますが、もしそうであるのなら、先ずその認識を改める必要があります。

余談についてですが、普段の運動不足も身体を痛める原因の一つになり得ます。
若くて柔軟性のある頑強な身体を持っているのであれば運動不足などなんのその、という事もあると思いますが、やはり普段使わない筋肉を使うような競技の場合、日ごろの鍛錬を怠ると故障に繋がりやすくなります。

投稿日時 - 2014-07-12 17:21:52

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回答(1)

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