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締切り済みの質問

弁護士の職務不履行の慰謝料について

弁護士の職務不履行で示談が決裂してその責任が重く認められ、
和解で着手金返却以外に「慰謝料」を求める場合、
弁護士が確約した最低ラインの解決金は「遺失利益」として全く考えられないのでしょうか?
解決金が確実に取れるという理由が詳細に記された書面が残っています。
訴額などは不確定なものなのでそのままの数字が遺失利益にはならないとしても、
可能性をゼロにした責任は問えると思うのですが・・

投稿日時 - 2014-05-30 12:08:19

QNo.8616677

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回答(2)

ANo.2

弁護士会に相談してみることをお勧めします。

投稿日時 - 2014-05-30 14:33:05

補足

弁護士不審なんです

投稿日時 - 2014-05-30 14:55:19

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2014-05-30 14:54:02

ANo.1

・・・何の解決金ですか?

弁護士が解決するのはそっちの問題のほうで「解決金の回収」ではないでしょう。
そもそも相手側がその条件を飲んだとも限らない。その半額までしか出せず示談は結局決裂していたかもしれない。
「取れる理由が詳細に記された書面」ってのは相手が認めたサインだとでも?作戦計画書なんじゃないの?

損失を求めるなら考えるべきは示談したことによって得た筈の利益、転じて示談出来なかったが故の損害のほうだと思うんですが・・・

これが素人考えなのかな?

投稿日時 - 2014-05-30 13:57:59

補足

解決金は相手会社の著作権侵害によるものです。
相手が裁判を避けて幾らか支払うことで解決に乗って来たのに、
弁護士は「その金額は馬鹿にしている」と言って示談交渉を請けたのです。
ところが、何一つ交渉しないで決裂させてしまいました。
「訴訟にした方がいい」と勝手にやってしまったのでした。
相手は弁護士同士で「折合いを突けよう」とテーブルを用意していたのです。
訴訟になると長期になるので示談を望んで依頼したのです。
相手はテーブルを壊されて怒ってしまい、その後、更に酷い目に会いました。
今、個人訴訟で実際に大変苦労しています。

投稿日時 - 2014-05-30 14:52:45

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2014-05-30 14:41:36

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