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Jリーグの東南アジア人枠

Jリーグ方針として、東南アジア諸国のパートナーシップ協定を結んでいる国の国籍選手の受け入れ枠を増やすそうです。とてもいいことだと思いますが、前からあるアジア人枠も有効に活用されていないように思います。何が障害となっているのでしょうか。
私は、Jリーグの目指すべき姿は「東アジア、東南アジアのプレミアリーグ」だと思います。今は中国リーグの一部のチームに資金力で劣っていますが、長い目で見れば、アジアの選手が憧れる場所にしていくことも十分可能だと思います。チーム財政が厳しいチームが多い中では、比較的安く獲得できるアジア人は魅力があると思いますし、例えば、通訳なし、語学研修はチーム負担で、とすれば国内の有望選手や、実績のあるヨーロッパ、南米選手よりよほど安あがりで、おまけに、Jリーグの市場拡大につながるでしょう。
そして、意外に大きいのが、アジアの国々の選手がJリーグに集まることで、アジアのサッカーレベルが上がり、日本代表にとっても意義深いと思います。W杯予選は厳しくなりますが。
いかがでしょうか。

投稿日時 - 2013-10-23 12:56:25

QNo.8317281

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質問者が選んだベストアンサー

私も東南アジア枠を積極的に活用することには賛成です。

コンサドーレ札幌に加入したレ・コン・ビン選手はとても話題になりましたね。
タイでもJリーグの試合が放送されかなり盛り上がったようです。
マレーシアも力を付けてきているようですし、アジアにもっとJリーグの魅力を広げて行きたいですね。

まず必要なのはJリーグのブランド力を高めることだと思います。

私は柏レイソルのサポーターなのですが、今年は広州恒大に惨敗して、来期の目標は広州を倒すこと!と定めています。
まずACL出場権獲得がポイントですが。

あそこまでの資金力は無理だとしても、常にACLの決勝に行くくらいの環境を整えることが大事だと思います。
韓国が常に結果を出しているのはやはり国をあげてバックアップしていることが大きいそうです。(国内リーグは低調のようですが)

実力的にも差があったことは認めざるを得ませんが、あの過密日程はあまりにもひど過ぎました。
全く日程変更の要請も聞き入れてもらえなかったようですし。
今年の件で少し見直す動きがあったようですが、現実は二期制の導入でますますACLが軽んじられるような気がしてなりません。

協会はお金のことしか考えてないように思えるので、もう少しACLの賞金が上がるといいのですけどね~
(ヨーロッパのチャンピオンズリーグほどは無理としても)

ブンデスの成功例を研究して、Jリーグももっと強くなって欲しいと思います。

まだ地上波で放送して視聴率を稼げるほど、試合内容が魅力的なコンテンツではないと思うこともあります。
実際問題レイソルの試合もサポじゃなきゃ退屈で見てられないよねーと思う試合もありましたから。

回答ではなく感想になってしまいました。。。
本当にアジアや、さらには中東の選手が入ってきたら面白くなりそうですね!

投稿日時 - 2013-10-24 12:31:56

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回答(2)

FIFAランキング100位以内に東南アジアは入っていません。
Jリーグのレベルが上がるとはとても思えません。
U-17の日本選手を欧州に留学させたほうが有意義だと思います。

http://members.jcom.home.ne.jp/wcup/fifarannking.htm

投稿日時 - 2013-10-29 04:16:23

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