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解決済みの質問

子育てについて

私は外国人のママで、5歳の息子さんがいます。近所のママともと子育てについて、考えがすれ違っているので、悩んでいます。
相手の息子さんA君は3か月歳下で、性格はおとなしくて敏感な子らしくて、うちはやんちゃで全然違うタイプと思います。幼い頃から知り合って、親の間もとても仲いいですが、子供の成長に従って段々違和感が感じならます。
昨日お宅へ息子だけ遊んで行った時、うっかりおもちゃを壊したそうです。小さいことですが、「や、僕してない。A君もした。」素直に謝らない態度にA君ママに怒られたそうです。怒られたことが知り、私は子供間のケンカぐらいで、息子に聞いても別に何もないといわれたので、気にしてなかったです。今日話したら、A君ママに子供に素直に謝ることを知ってほしいと訴えられたので、自分が大目しすぎか?相手は敏感しすぎか?戸惑っています。
5歳の子供に対して、反省は事件が発生後すぐしてもらうことが効果的と原則的なものがあればいいではないですか?たとえば、破壊的行為で他人、他物を傷つけることがあればちゃんとしつけしないと重大なことになると思います。

息子は大雑把な性格かあんまり気にしないタイプです。同じ幼稚園に通うA君とほとんど毎日遊び、慣れたのか?相手を軽いからかう言葉がしばしばあります。A君自身はあんまり言い返せないですが、お母さんは気になって代わりに言い返しています。息子に注意しても、直らないようです。

やんちゃででたらめばかりの男の子が本当に悩んでいますが、立場を変えて、自分の子はそういう風にされても気にしないと思います。男の子ですから、親として子供を過保護しなくて、挫折教育も必要がいるではないかと思います。

素直で優しい子供が日本の親は第一期待だそうです。成長に従い、うちの子は大丈夫ですか?

投稿日時 - 2013-01-18 16:11:02

QNo.7898023

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

 私は日本人の家庭で、住んでいる場所は海外です。

 「素直に謝ること」これは確かにその子によって教えるのが難しいかもしれません。
 私の子も、なかなか謝れないことが多いです。
 ただね、なんでも謝ればいいってものでもないわけです。
 日本では、「謝る」ということで、反省の意を示し、許してもらえることが多いです。
 しかし、海外ではうっかり謝ると、「あなたが(全面的に)悪い」ということに
 なることもありえますのでね・・息子の友人も、日本人は割とすぐ謝るけど、
 他の国の子は、「こういうふうだった」と謝ることより、状況を説明してくれたり、
 謝るまでにちょっと時間がありますね。

 さて、ご質問の内容ですが。
 一番は、その時、その場で、叱って反省をさせるのが良いのですが、
 お子さんがひとりで遊びに行っているということであれば、なかなか見てはいられないですね。
 なので、そういうお話を聞いたときに、一緒に考える時間を作りましょう。
 今回の件で言えば、例えばおもちゃのことならば、「あなたのおもちゃが、遊んでいて
 お友達の不注意で壊れたら、どんな気持ちがする?」と聞いてみてください。
 できれば、息子さんがとっても大事にしているものを例に挙げて。
 また、「あなたが、お友達にこんなふうにからかわれたら、どんな気持ちがする?」と。
 5歳ですからね、もう考えることはできるはずです。

 そして、嫌な気持ちがする、悲しい、怒ると思う、などの回答がもし返ってこれば、
 「そうだよね、嫌だよね。○○くんも嫌な気持ちになるんだよ」と。
 だからもうしないでね、と約束させ、また、そういうことをしえしまったら「ごめんね」
 と謝るということをきちんと教えましょう。

 日本人にありがちなのは、怒って「謝りなさい!」と言ってしまう親さん。
 日本では、とにかくまずは頭を下げることで、相手の気持ちを静めるというような考えも
 あるのでしょう。
 けれど、本当に必要なのは、子ども自身が相手の気持ちを考えて行動できるのかどうかです。
 その時にその場で、それは確かに原則ではありますが、お子さんのモラル・道徳的な
 しつけに関しては、もう、しておかなくてはいけないことだと思いますよ。
 してはいけない、だけではなく、どう振舞えばいいのか、それを根気よく教えてあげてください。
 
 海外でも、このくらいの年になるとよく、イソップ物語などを題材に、モラルの勉強を
 開始していくことが多いように思います。
 どういう姿、行動が「良いこと」で、どういう姿が「良くないこと」なのか。
 自分自身で「良いこと・悪いこと」の判断がつくのは、実際はもう少し年上になってから
 ということのようですが、それまでにきちんと土台を作ってあげてください。
 
 あと、日本にこれから長く住み、息子さんが日本で育っていくのであれば、
 人の気持ちに鈍感すぎる、ということになると生きづらくなってしまうかな、と思います。

 ほかのお母さんからご指摘があったのならば、少なくともそのお母さんは「嫌な思い」を
 したのだと思いますので、お母さんに「ごめんなさい、よく言い聞かせておくわ」と、
 ご自身も伝えると良いと思いますよ。
 そういう姿を見て、子供も謝罪し、反省をするということも学ぶと思いますから。

 強制的に謝らせ、子供のあいだの喧嘩に親が・・ということに確かに違和感はあるかも
 しれませんが、少なくとも、お子さんは相手の気持ちを考えて行動することは必要です。
 5歳ならば、考えるということもできるはずですので、時々、心静かに、話し合う時間を
 作ってください(ケンカなどの争いごとが起きた時には必ず)。
 なお、個人的には「男の子ですから、よく言えば元気、悪く言えば多少乱暴でもいい」
 とかいう考えがもしあるとしたら、違うと思います。
 それは体・体力の問題ですから・・。

  

 
  

 

投稿日時 - 2013-01-20 10:34:21

お礼

ご回答いただき、ありがとうございます。
同じお母さんなので、とても心強くなった気がします。
一緒に考える時間を作る、、子ども自身が相手の気持ちを考えて行動する、 してはいけない、だけではなく、どう振舞えばいいのか、それを根気よく教えること。今まで周りから勉強したことがありますが、油断のところがあるので、再び反省したいと思います。

本当にありがとうございます。免許資格社会とはいえ、親になるだけ無免許だ。子育てについて、いろいろ勉強しなければならないと思います。

投稿日時 - 2013-01-20 12:12:08

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回答(7)

こんにちは

あなたの出身のお国がわからないので、はっきりとはいえませんが、子育てにもお国柄っていうものがあるようです。
日本はどちらかというと、負けるが勝ち、とか郷に入れば郷に従えという言葉もあるように、なんとなく、周りとあわせるとか、相手のやり方を受け容れることがいいとされる文化のように思います。
外国のなかには、自分が間違っていても謝らない文化の国もあるようです。

謝るということ、五歳という年齢なら、日本だとそろそろ身につけて欲しいなあって思うお母さんも多いと思います。
なんとなく疎遠にしようとするのではなく、あなたにはっきりと、謝ることも教えてはどうかという意見をしたAさんは私はいい人だと思います。
やんちゃというのも、許容範囲もいろいろで、Aさんにとっては、微笑ましい範囲を超えたやんちゃだったんだと思います。
幼稚園で、あなたのお子さんの様子を先生に聞いてみたことはありますか?
問題点があるということはいわれたことがないでしょうか?
あなたのパートナーは日本人の方ですか?
これだけ、日本語をうまく使いこなせているあなたですから、言葉にはそれほど不自由を感じてはおられないかもしれませんが、細かいニュアンスが解らないかもしれません。
もしも面談の機会があれば、一度ご主人も同伴してもらって話を聞いてみてはどうでしょうか?
あなたの子育て方法が、間違いというのではないけれど、生活していく場所が今後どこになるのかということはある程度、考えなければなりません。
異文化を異文化として、跳ね除けて自分らしく生きていくのもいいでしょうが、ある程度は、受け容れてあわせる知恵も必要かもしれません。
そして、これはあなたにとっては腹が立つかもしれないけれど、ある程度、日本の文化にもなれないと、何かあるごとに、あなたが外国人だから、お子さんがこうなのだというようなことをいわれかねません。

事件発生後、すぐに反省するように、Aさんがいっても貴方のお子さんが反省した様子が無いので、Aさんはあなたに伝えたのだと思いますよ。
もしもあなたのお子さんが、すぐに謝ればその場で納めていたことなのかもしれません。
あなたのお子さんも成長の途中です。謝らないより、やはり謝るほうが日本だと、いいと思いますよ。

投稿日時 - 2013-01-19 21:25:32

お礼

ご回答ありがとうございます。
今まで、大誤解が招かれたと思います。
自分が間違っても、疎遠するとか謝らないことは私は一度認めません。これは今度相談の趣旨ではありません。というのは、一般常識ですから。

A君のお母さんは即時に息子の間違いを教えてくれば、間違いなく私は今まで気づかなかった問題に息子とちゃんと話したいと思います。その時、私は気になったのは翌日後、息子さんは「覚えてない」軽い態度に対して、A君お母さんはわざわざ訴えてきたことです。でも、今落ちづいて考えたら、仲がいい友達こそ、息子の態度にお気になったではないかと思います。

今近所同じ幼稚園に通う友達何人仲良く毎日遊んでいるし、年末に終わったばかりの幼稚園個人懇談でも先生から息子が優しくて、活発な子と言われ、そんなに心配ことがありません。「ご免なさい」、「いいよ」、「大丈夫」、「仲直りしましょう」というトラブルシーンは日常生活で謝るを疎遠するとか、わざ息子に変な「強み」に教えることがありません。


子育てにもお国柄っていうものがあるようとおっしゃったですが、これこそ、私は最初出身国を言ってなかった原因です。ある国についてメデイア情報収取の善悪により、主観的な判断が得られやすい傾向があると思いますから。
「外国のなかには、自分が間違っていても謝らない文化の国もあるようです。」って、もしかして中国ではないでしょうか?ちょうど私はそのような紹介された番組をみたことがあります。

 私は中国人です。あのような番組を見て、疑問をずっと持っています。自分が間違っていても謝らないことって、現在の中国では存在しているかもしれませんが、絶対国の文化ではないです。昔の四字熟語があるように「翻然悔悟、迷途知返、改恶从善、浪子回头、洗心革面、弃旧图新、回头是岸」、私、日本で20年生活した主人も、幼いから教育されたのが間違ったら堂々して謝って、新しい自分を目指すこと。かえって、歴史上の間違いについて、日本はなかなか真剣に謝らないことにこだわっているではないでしょうか。

別の話で、私は短い期間ですが、県の国際交流促進員を担当したことがあります。日中はお互いの姉妹都市関係に対する真摯な取り込み姿勢に感銘を受けたと思います。姉妹都市交流は、自治体と市民が、様々なテーマをもとに互いに情報交換し、意見交換を行い、まったく違った文化を持つ海外の人々との理解を深め、人間同士の信頼関係を育む素晴らしい活動と思っています。将来チャンスがあれば、自分は日中両国の理解、信頼関係を深めるような微小な力になればと思っています。

投稿日時 - 2013-01-20 11:58:37

ANo.5

質問者様は2つ事象に対して、一緒に考えているので
戸惑っていると思います。

2つの事象とは
トラブルを受けた場合とトラブルを起こした場合です。

質問者様の息子さんが、トラブルを受けた場合は、
質問者様の言われる様に少しくらいのトラブルに
負けないような心が必要で、それを育てる教育を
しなければいけないと思います。

しかし、息子さんがトラブルを起こした場合は違います。
トラブルを起こした場合、息子さんに非がある場合は
素直に非を認め、相手に謝る事が出来る人に育てなければいけないと思いますよ。

質問者様は息子さんがトラブルを起こした場合でも、
相手の子供に、トラブルを受けた対応を求めているので
戸惑いがでるのではないですか。

また、トラブルを起こさせない教育も必要だと思います。
>相手を軽いからかう言葉が
とありますが、私も多少な言葉はOKと思いますが、
これも限度があり、あまりにも酷い言葉なら
注意が必要と思います。

海外から来て日本の風習に慣れない中、大変と思いますが
子育て頑張って下さい。

投稿日時 - 2013-01-19 09:12:01

お礼

ご回答ありがとうございます。
昨日落ち着いていない状態で質問して、誤解を招きやすい部分があると思います。

おっしゃった通りに、2つの事象を一緒に考えてしまいました。別々に話したほうがいいです。

まずあの事件で、息子がトラブルを起こした場合です。

うちは核家族で、パパも一人子で兄弟がいない家庭ではわがままをしやすいと実感があるので、息子にわりと厳しく育っています。非がある場合は素直に非を認め、相手に謝る事が出来る人に育てなければいけないと賛成します。今まで反省したことは、5歳で、2つ言葉はまた混乱しているやんちゃの男のこにたいして、油断しました。日常生活に即時に、ちょこちょこ注意しながら、小さいことでも、積み重ねる可能性があるので、重大事件に至らないまで心かげます。

次はトラブルを受けた場合。これはその過保護への戸惑いところで、別の話です。

それと、トラブルを起こさせない教育は必要だについて、ちょっと疑問があります。小学生低年、幼児に対して、遊び中のトラブルを対応しながら成長するステップだと思います。もちろん軽い形で、たとえば警察ごっこゲームで犯人という悪い役が嫌がる友達がいたら、ケンカするぐらいです。親は嫌がる友達の気持ちを余計に心配して、介入するのは必要がないと思います。

息子は相手をからかう言葉をするのがちょっと言い過ぎかもしれません。また言葉不自由だから、歌詞の中に友達の名前を入れ替えたくらいです。もちろん本当の意地悪なら注意します。


子供が個性いろいろで、一人ひとり認める必要があると思います。
よく他者の立場に置き換えて考えたほうがいいと思います。
頑張ります。

投稿日時 - 2013-01-19 17:04:31

日本では誰とも付き合うのが大変そうな親子ですね。長期の留学で海外で暮らしたことがありましたが、あなた方親子が外国では受け入れられるのか?疑問ですね。

外国人のママ友がいますが、その方は日本のママと比べるとおおらかですね。優しく思いやりがあり、自分の子供は厳しく育てておられます。とても優しい男の子に育てておられ、見習いたいと思っています。

あなたは、日本人だからとか外国人だからとか関係なく、「鈍感な人」と受け取れます。お子さんの行く末が心配です。

投稿日時 - 2013-01-18 18:09:24

お礼

ご心配してくれて、ありがとうございます。
確かに、私たち親子ともは「鈍感な人」ではないかと思っています。
私の例は前に説明したが、息子といえば、幼稚園で友達に腕が噛まれ、歯型を見たら、どうしたの?別に、友達はごめんねと言われたと答えた。これからも自分でトラブルをうまく解決できる強い子になってほしいなあと思いました。
私は渡日11年目で、今まで、地域の人権啓発委員や親子クラブの役員、県の国際交流推進員などを担当して、日本社会の一般交際常識を持っていると思いますが、親になったのが初めて、子供と一緒に成長しないといけないと思います。

確かに、その子育てに大成功された外国人のママ友はいるこそ、日本人だからとか外国人だからとか関係ないと思います。これも私は究明したいことですが、私は鈍感するかそのお母さんは敏感しているかこれだけです。

ちなみに、素直に謝らないあの事件について、パパと相談上、息子の完全に悪かったことです。親ともに反省します。

投稿日時 - 2013-01-18 20:22:10

ANo.3

自分が同じことをされても気にしないことはありません。
いつも殴ったり蹴ったりしてる子に今日は逆に殴られてみろと言われれば嫌がります。
子どもは素直に謝らないし自分が悪いと認めません。
しかしそれは怒られたくないから、という理由だけです。
ウソをついたり言い訳をするほうがよっぽど悪いことだと、心が弱いことだと教えることが大切です。
日本では強さというのは逆に嫌われるのです。
ずっと日本で暮らすなら母国との違いを知っておいたほうがいいでしょう。
強さを持って成長させたいなら上手に隠すことを知らなければグループになじめなくなっていきます。
「能ある鷹は爪を隠す 出る杭は打たれる」この1つの言葉を調べてみるといいでしょう。

投稿日時 - 2013-01-18 16:47:02

お礼

ご回答ありがとうございます。
説明不足ですが、自分がおなじことをされても気にしないことをちょっと例にします。
A君はうっかり悪いことした。息子はすぐ大人に「A君がした、悪かった」と報告した。A君が大泣き、A君ママはすぐ息子さんを抱っこし、離して慰めて、落ち着かせてから謝りに来てた。私なら、友達は優しくないですが、事実が言いました。わざではないですが、責任は自分です。だから、聞きにくいが納得して謝ること。つまり、こんな場合は私は息子さんが言われても気にしないです。
蹴ったり、殴ったりすることがぜったい許しないので、かえって、殴られたら原因追究して解決すると信頼される親になりたいです。さらに、ウソをついたり言い訳をするほうがよっぽど悪いことだと、心が弱いことだと教えることが大切だと賛成します。そして、よく他人の立場に立って物事を考えることも教えます。

「能ある鷹は爪を隠す 出る杭は打たれる」という言葉が了解します。ありがとうございます。個性をどのように伸ばすのか、どのようにグループに馴染めるか、これからのしつけ内容だと思います。

投稿日時 - 2013-01-18 19:55:18

ANo.2

気にしないでください。あーいった女性が、精神障害になるんです。俺、ちょっと頑張れは、そのお母さん、おかしくもできます。

貴女には、気にしてほしくありません。

表面上ごめんなさいっていってりゃいい。おかしいのは、相手だよ。
気にしないで。子供も、そんな事で気にしてたら、おかしくなるよ。

元、うつ病者より。

投稿日時 - 2013-01-18 16:46:19

お礼

ご回答ありがとうございます。
そういわれるとちょっと気楽になったと思います。
A君お母さんは確かに軽いうつがあった経験があります。
でも優しくて近所だし、子育て観念はちょっと違う以外はいい友達です。
これから上手に付き合おうと頑張ります。

ちなみに、ご親切ありがとうございます。自身はうつ病の経験を持ったこそ、アドバイスされること
を感心します。

投稿日時 - 2013-01-18 17:19:52

ANo.1

まずここでもっとも大事なことは、5歳の子供をひとりで他人の家に行かせないことです。

少なくとも学齢に達するまでは(小学生になる前までは)、
保護者(親など)が一緒でないといけません。

また、5歳では、何かがあった後にあやまらせたり、わからせるために説明を
しても、理解ができないのです。

自分の物ではないものを壊したり傷つけたり、無断で使うことは
よくないことです。
この価値観は、日本の平和な治安状況のもとになっていると、想像してみてください。

なるべくお子さんの近くにいてあげてください。

投稿日時 - 2013-01-18 16:27:56

お礼

早速ご回答ありがとうございます。
皆さんは仲がいいと思いますが、通っている年中組の仲間は、一人で遊んだり来たりすることがふつうです。もちろんうちに一人で遊びに来た子がたくさんいます。
自分の物ではないものを壊したり傷つけたり、無断で使うことはよくないことです。
言われた通りに、この価値観は、法律上の世界は共通です。日常生活にはしつけのポイントと思っています。

投稿日時 - 2013-01-18 16:50:45

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