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正道会館空手のK-1コース?について

最近格闘技をしたいという友達と意気投合しなにかしら始めようかと思っているものです。

その中に正道会館(K-1コース)なるものがありました。
はじめは「空手の技術もキックの技術も習えていいじゃん!」
と思っていたのですが
極真会館で空手をしている知人に
「突き方から蹴り方まで違う。突きにしたって腰を入れる入れないなどの差もある」
「それに正道だって普段は顔を叩くのは禁止だろ?キックボクシングとまるで違うじゃないか」
と言われ途端にと不安になりました。どうせやるなら強くなりたいですし。

知人はキックの要素が欲しいなら初めからキック行け。という風に言います。
しかし自分は空手にしかない要素も習いたいのです。

正道会館とは実際どのような感じなのでしょうか?
・空手らしい技術はありますか?
・実際に強くなれますか?(外での揉め事など)また護身として使えますか?
・芦原会館にある捌き?なる技術は指導されてないとしても
どことなく残っていますか?
・正道会館では顔への手での打撃は禁止のようですが
キックコースに差支えはないのですか?

詳しい方回答をよろしくお願い致します。

投稿日時 - 2012-11-26 17:58:15

QNo.7817027

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

柔道歴10年弱の中年です。

確かに、キックと空手は全く違う。

素手で顔面禁止は殴る側への保護の意味合いもある。素手で顔面を殴ると、
拳を傷める可能性が非常に高い。だから、空手で顔面OKなんて殆ど無い。
知人の発言は至極真っ当な発言です。だからキックルールに順応なんてできない。
だから、K-1で空手出身の日本人が優勝する事はありませんでした。

空手は、極端な話、一撃必殺を理想とするので、フットワークやコンビネーションが
非常に少ない。反対にキックの技術はグローブを付けてこそ発揮される。

武道や格闘技のカテゴリで、最近、厨二病の素人書き込みが大変増えているが、
質問者がそうでない事を祈ります。また、殴り倒す打撃系は護身には適さない。
ウダウダ言う前にやってみればいい。真面目に三ヶ月できるとは、質問文からは
感じられない。技の練習の前段階である身体作りで挫折するような印象です。

投稿日時 - 2012-11-26 19:58:07

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2012-11-26 20:11:32

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