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解決済みの質問

ランニングについて質問です!

私は今,ダイエット中です。そしてかかとを上げてつま先で歩いていれば足への痩身効果があるかもしれないと聞いたことがあるんですが本当にこれは効果があるんでしょうか?

私は今ダイエットでランニングをしているんですが昨日からつま先立ちをしながらランニングをしています。前までは足の裏を全部使って走っていました。そしたらつま先立ちのランニングで効果が出たかはわからないですがふくらはぎの筋肉痛がでてきました。前までは筋肉痛とかなりませんでした。
そして今日ランニングをしていたら内側足根小球らへんがランニングをしていたら少し痛いかなぁとか思いました。ふくらはぎの筋肉痛はまだあります。

ランニングにはこのようなことはしないほうが良いのでしょうか?

今はランニングをし終えて30分ぐらい経っていますが少し痛みます。

回答お願いします。

投稿日時 - 2012-05-04 19:19:08

QNo.7457496

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

 筋肉を使ってエネルギーを消費しても、その周りの体脂肪が優先的に燃焼するわけではありませんから、そんなことをしても足への痩身効果はまずないでしょうね。腹筋をしたからといって、お腹の体脂肪が燃焼するわけではないのと同じことです。
 足であれ腕であれ運動すると筋肉内の僅かな脂肪が燃焼してエネルギーになると共に、糖質が主たるエネルギー減になり、それが減る頃には脂質が次のエネルギー減になるわけです。それにはインスリンの働きが必要で、血液にインスリンがまじって全身に送られ、全身に張り巡らされた毛細血管の先にある脂肪細胞にそれが行き渡って、そこから脂肪が取り出されてエネルギーになります。
 ですから、体脂肪のどれを燃焼させる(痩身にする)かは自分ではコントロールできません。いわゆる部分痩せはできません。

投稿日時 - 2012-05-04 19:37:55

お礼

回答ありがとうございました。

部分痩せをしないことはわかっていますが地道に痩せたいと思っています。

今はランニングを休養しています。

明後日から再開する予定です。

明後日からは普通のランニングに戻します。

投稿日時 - 2012-05-14 22:54:36

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回答(5)

ANo.5

『過ぎたるは及ばざるが如し』と言いますが、
『過ぎたるは及ばざるより悪し』と言い換えるべきですね。
ANO.1 のご回答のように、局部にこだわったダイエット法は無意味です。
いきなり慣れない走法に挑戦したため、筋肉痛を招いたなら、暫く休養すべきです。
痛みが完全に消えてから、ランニングを再開しましょう。
無理を重ねると疲労骨折とか筋肉炎、アキレス腱の炎症など招きかねません。
ダイエットが必要なほど体重が気になる人が、いきなり爪先で全体重を支え、かつ蹴り出す。
これでは筋肉が悲鳴を上げるのは当然です。『痛み』は、その悲鳴を脳に伝える『防御システム』ですから、痛みが無くなるまで暫く休養した方が良さそうです。
徐々にランニングを再開し、完全な治癒を確認してから、いつものペースまで戻しましょう。
その上で爪先走りに挑戦するなら、脚力鍛錬を主眼に、百歩中の数歩から十数歩、そして数十歩へとグレードアップしながらのトレーニングが宜しいかと思います。

投稿日時 - 2012-05-05 09:12:19

お礼

回答ありがとうございました。

最近はランニングを休養しています。

明後日から再開しようと思っています。

投稿日時 - 2012-05-14 22:47:03

ANo.4

まず、痩身目的ならば、会話が出来るくらいの強度、余り心拍数を上げない強度、ややきついかなと思われる強度で行なうことで、脂肪は最大限に燃えます。無理してランニング強度を上げますと、糖質がエネルギー源になってしまいます。そんなわけで、競技選手は無理して走りますから、特に大会出場前に糖質(炭水化物)を大量に摂取します。そういうテクニックをカーボローディングと言います。<カーボ=炭水化物>

まあ、簡単に言えば、痩身目的なら、のんびりゆっくり走るのが宜しいわけですから、爪先走法は止めた方が無難でしょうね。

踵の低いベアフット(フォアフット)走法(爪先着地走法)用のシューズも最近では沢山出回っていますし、この数年、短距離選手だけのものだった爪先着地を長距離のトップレベルが取り入れるようになっています。しかし、彼らは、練習時間が豊富なトップアスリートなんですね。つまり、どう考えても、痩身目的の素人が取り入れるべきテクニックではありません。

更に付け加えれば、ジョギングでは、爪先で地を蹴ることも止めるべきで、踵から爪先までの重心移動を感じつつ、そっと地から足を離すという走りが推奨されているのですね。それなのに爪先着地のまま、思いっ切り地を蹴って走り続けようというのでは、相当な無理が生じます。50M、100Mという短距離ならば当然の爪先走法ですが、長距離は踵からという今までの貴方の走りが痩身には正しかったのですね。

爪先着地というのは下腿後部の伸張反射を利用した走りですから、当然、アキレス腱やふくらはぎに相当な負荷がかかります。筋肉痛も発生するわけですね。蛇足ながら、痩身に一番効果のあるのは、早朝の空腹時ということになっています。

投稿日時 - 2012-05-05 08:22:57

お礼

回答ありがとうございました。

この間からランニングを休養しています。

明後日から再開しようと思っています。

つま先立ちのランニングは辞めようと思います。

投稿日時 - 2012-05-14 22:48:52

ANo.3

別に悪い走法ではありません。
つま先着地はフォアフットといって、最近注目されています。
より素足に近い状態での走行のため、足裏や土踏まずが強化されます。
ただし、フラット走法に比べ早く走るための走法ですので、上級者向けであるとは言えます。
練習してフォアフット走法を身につけるのもいいかもしれませんね。
無理しすぎや、自己流の間違ったフォームになっていると故障の原因になりますので、一度詳しい人に見てもらえるといいかもしれません。

投稿日時 - 2012-05-05 00:37:43

お礼

回答ありがとうございました。

急にし始めたので痛くなったのかもしれません。

最近はランニングを休養していましたが明後日から再開しようと思っています。

投稿日時 - 2012-05-14 22:51:05

ANo.2

ランニングにおいてそのやり方は駄目でしょう。
通常でも想像以上の負担が一歩一歩の足に
掛かっております事からそのまま
継続しますと大きな故障に繋がると思われます。

せめてウォーキング時にしましょう。
その他家事をやるときなど
家の中でよくそうしているかたがいるそうですね。

またそういった姿勢を強制的に作る
スリッパも販売されてますよね。

投稿日時 - 2012-05-04 22:26:32

お礼

回答ありがとうございました。

ウォーキングはちょっと私は好まないのでやめときます。

でも普通のランニング方法でしようと思います。

投稿日時 - 2012-05-14 22:52:53

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