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解決済みの質問

小学校までの教育について、教えてください。

始めまして色鉛筆です。
現在5歳(年中)の男の子の母です。
お世話になりますが、よろしくお願いします。
小学校までの教育について、数点お伺いしたい事があります。皆様の考えを、聞かせて下さい。

1・小学校入学までに、最近では、皆さんどれくらいまで、教えて(出切る様になって)入学させるのでしょうか?
(補足)私の子は、私立ではなく普通の公立小学校を、入学させます。現在、ひらがなが読めて、名前がひらがなで書けて、10までの足し算引き算は、時々間違えながらも出切る様になりました。

2・早期幼児教育について、皆さん、どう思われますか?
(補足)幼稚園のお友達に知能の高い子が結構いて、それと言うのも、某右脳教育を、されているのですが、やはり知能が高く理解力があり、羨ましくも思いますが、私自身は、そこまでする必要があるのかな?と、疑問にも思います。
習い事も通わせず、普通に子育てをしてきたので、そう思うのかもしれませんが、知能の差が、かなり有りますので、普通の子(私の子)が、遅れているのかも?と、一時期悩んだことすらありました。
今は、今まで通りマイペースに子育てをする様に、努力しています。

投稿日時 - 2003-12-27 11:23:00

QNo.739581

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

3歳の娘がいます。

私も色鉛筆さんと同じように考えています。
平仮名の読み・書き(7割程度)は出来ますが、子供が興味を持ったときに、少し教えた程度です。

友人で小学校教師をしている人がいますが、小学校入学までに、本当に必要なことは平仮名を読めるなどの勉強が出来ることよりも、人の話を聞くことが出来るなどの躾につながる部分なんだそうです。
友人(といっても10歳も年上なんですが)に私がアドバイスされたことは
「心」です。
・机上の勉強だけでは、心は養われない。
・いろんな経験をして、時には痛みを受けて、時には相手を傷つけることで学ぶこともある。
・はじめから答えを用意せずに、自分で考えられる子供にしなさい。
など、とてもいいお話を会うたびにしてもらっています。

1、私の甥は平仮名を読める程度で入学したそうですが、あっという間に覚え、2年生になった今では普通にお勉強が出来るそうです。(公立小学校)
私も娘が興味を持てば、教えるでしょうが積極的に教えると言うことはこれからもしないでしょう。

2、反対はしません。
そういうことを積極的になさる方とは育児方針が違うんだ、程度に考えています。
夫は、中学校まで「勉強は学校でするものだ!暗くなるまで外で遊べ。家では勉強は禁止!」という家庭で育ちましたが、国立大に入りましたから、本人次第でその後の勉強はどうにでもなるんじゃないでしょうかね。

勉強は、そこそこ出来ればいいから心が豊かな子供に育って欲しいと私は願っています。

投稿日時 - 2003-12-27 13:30:01

お礼

早々に回答を下さり、本当に嬉しいです。有り難うございます。
いいお話を聞かせて頂いて、親として、子供にどう育って欲しいか、と言う部分を、改めて考えさせられました。
知識=理解力だけではなく、心の経験=心の理解力も、とても大切な事ですね。
一説には、知識の前に感情を育てるという子育てがあり、知識を先に教えすぎると、感情が育ちにくいと言う話も聞いた事があります。
私も、基本的に、早期教育は反対しませんし、事実、すばらしく知能の高いお子様を良く見かけます。が、育児方針の違いと考えれば、その通りですね。

心が豊かな子にと言う願い、とても素晴らしいと思います。子供と親である(自分も)心が豊かになれるように、向き合って行きたいと思います。

有り難うございました

投稿日時 - 2003-12-27 14:21:39

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回答(8)

ANo.8

こんにちは。

私の家にも5歳の男児がおります。

「這えば立て、立てば歩めの親心。」です。
色鉛筆さんは子供さんになんとか良くなってもらおうと一生懸命です。
それは、子供の親全てがそうだと思います。
ご質問について少し私の考えを述べさせて頂きます。

1.について
小児科の先生に私も同じ事を聞いたことがありました。
その答えは「小学校に上がるまでに自分の名前を読め、
言えればいい。」と言うものでした。
上を目指せばきりがありません。

2.について
他の皆さんのご回答や色鉛筆さんのご質問からは、
知識偏重がたの昔の詰め込み教育のことを感じてしまいます。
このことについては冷静に考えることが必要なのではと私は常に思っています。

周りにいる子供達を見渡して見てください。
基本的な道徳心を持っていない子が多いように思います。

最低でも「公衆道徳」を自然に守ることが出来るように教育する
ことが本当の幼児教育ではないでしょうか?

また、詰め込みだと想像力が付かないと言うことも良く聞きます。
子供が物事に愛着を持って取り組む姿勢が出る手助けをしてあげるのが
親の役目ではないでしょうか。


具体的なアドバイスはできませんが、一番最初の方のご回答にあるように、
「心」ではないかと思います。

投稿日時 - 2004-01-07 15:31:26

お礼

ご回答有り難うございます。
同じ5歳のお子様を育てていらっしゃる方に、直接の意見を聞かせて頂いた事が、とても嬉しく思います。

本当に、子育ては、説明書もマニュアルも無いのに、情報や噂だけはあふれていて、何に重点を置くかで、方向性が180度違ったりもするので、色々迷ったり考えさせられたりの連続です。
でも、大事なのは、周りにあふれる情報や、消費者に仕立て上げようとする教育関係のセールスの話ではなく、子供本人と向き合って、心豊かな子に育ってほしいと言う親の思い、なんですネ。その前提に、会話の中に、日常生活の中に、理解や想像力をはぐくませる教育を、エッセンスとして取り入れれば最高なんでしょうネ。と、思いながらも、不器用な私は、つい自分にイライラしてしまいます。。。(反省)

私も、UKIKUSA2さんの仰るように、「道徳」や態度や礼儀について、考えさせられる事が良く有ります。
このことについては、新たにご質問をし、皆様のお考えを聞かせて頂きたいと思うくらいです。

ご回答、本当に有り難うございました。これからも、質問したい&ご意見をお聞きしたい事が、山ほどありますので、どうぞよろしくお願いします

投稿日時 - 2004-01-07 17:22:19

ANo.7

うちの子は私立の小学校にやってますが、中学は他の私立中学にやる予定です。

我が子の場合は公文式の四歳から幼児教室に行かせ、小1の段階ですでに小3程度の勉強を公文で済ませてありますので、かなり貯金をしてきたと自負しています。

職業上のプロではありますが、『我が子を教える』というのと『他人の子を教える』というのは別の能力だと思います。肉親が我が子を教えるというのは相当難易度が高いと思います。あとかみさんが我が子に何でもかんでも介入しようとする母性を制御することがいかに難しいか・・・「母親の愛とはいかに凄いか」とういうことを、私自身よく知っています。だから、かみさんが教えると、よく子供を泣かせたり、喧嘩になりがちですので、今のうちに『言わない我慢』と『言う時の効果的な言い方』をよく研究しておくといいですよ。

我が家の場合は、うちのかみさんの我が子への教え方は、どうしても主観的になってましたので、『何でこんなのも出来ないの!』みたいなことを子供にいっていっていました。だから私はよくかみさんを叱っていましたよ。でもだんなが教育に無関心という人が多くて、結構かみさんを制御しない旦那が多いので、常々『客観的』視点で自分を制御していかないと、小3ぐらいからは反発するようになりますので、無難なのは「塾に行かせる」だと思います。

公文は先手先手とやってくれるので、その辺凄く助かりました。ただ、公文式は公立中学校に行くことを前提としているので、私立中学受験という観点ではかなり物足りないと思います(例:私立中学の入試によく出る鶴亀算やニュートン算を教えてくれない【無論小学校でも教えてくれません】)。それでも、公文の場合は私立公立を問わず、中学校に入ってからのことを考えて、小五になった我が子に今なお行かせています。私立中学を受験させるのなら、小学校中学年になってから中学受験の塾に行かせるとよろしかろうと思います。

私が色々な子を指導してきて感じた感想として、『小3までに我が子の成績のコアが出来上がる』と思っています。右脳教育とか考えたことはありませんが、『前へ!』という我が母校でもある明治大学のラグビー部のキャッチャフレーズ通りのことを子供の教育にもしてきたと思っています。『早めのチェック』これにつきますよ。

ただし、子供が無理なくやれるように努めなくてはいけませんがね。そこがまた難しいのですがね。

投稿日時 - 2004-01-06 01:24:11

お礼

ご回答頂き、本当に有り難うございます。
様々な視点で、お答え頂き、改めて考えさせられます。
実は、私も、余りある母性で、子供に対して押し付けがましくなり、主人に止められるのですが、矛先を失うと、今度は、主人に当たってしまって、親子喧嘩が夫婦喧嘩に発展してしまいます。
反省です。この場を借りてゴメンなさい。

本当、我が子を教えると言うのは、妥協できなかったり、本人より追い込まれているような感じになってイライラしてしまってしまいがちです。
でも、やはり、勉強はある程度の余力を作っておかないと、悪循環に陥ってしまいそうですし、今年の一年を有意義にしたいと思います。

先を見て、今を考える精神って、とても素敵ですね。
やはり、いきあたりばったり、や、ダラダラというのが一番よくないことですし、でも、怒り過ぎないように勤めて、自信とバイタリティーを身につけてもらうように、進めて行きたいと思います。

参考になるお言葉、有り難うございました!

投稿日時 - 2004-01-06 10:28:48

ANo.6

私の子供にも早期教育をさせましたが、せいぜい1年生の予習(国語、算数、生活科)くらいですね。あとは、お絵かき、工作、音楽に親しませましたが。それと、
スポーツを色々させてみたり。
私もきちんとしたアドバイスは出来ませんが、大切なのは お子さんにあまり詰め込んで教え込まないことと、お子さんが興味を持ったことは それを伸ばしてあげることでしょうか?
入学までの準備はこれくらいでいいと思います。勝負は小学校に入学してからですよ。

投稿日時 - 2004-01-04 23:19:13

お礼

ご回答有り難うございます。
先日、小学一年生向けのパソコンソフトを購入し、少しずつやり始めました。
やっぱり、まだまだかな?と思うところや、お!出来てる!と思うところも有り、楽しめそうです。
遊びながら、まあまあ出切る様になればと、ラフに考えるように勤め様と思いますが、「遊ぶ」が、段々「教えこむ」に、発展してしまうところが、私の悪いところだといつも反省しています。
勝負は、小学校に入学してからと、頂いたお言葉を胸に、今を焦らないようにしたいと思います。
ご回答有り難うございました。

投稿日時 - 2004-01-05 13:22:25

ANo.5

お子さんが何かに興味をもたれたときに,それについて考えたり調べたりして知識を増やしていければいいのではないかと思います。現在,高校教諭をしております。また,過去に小学生から高校生までの家庭教師をしておりました。その経験から申しますと,いわゆる学習(読み書き計算など)は後になってからでも何とかなりますが,何とかするためには考える力が必要です。なぜだろう?と思ったときに自分で色々考えたり試行錯誤したりする力は机の上だけでは育ちにくいものだと思います。屋外に出て自然と触れ合ったり,台所でお手伝いだか遊びだかわからないような経験をしたり,そういうことのほうが大切だと思います。高校では理科を教えていますが,自然に触れることの少なかった子にとっては,まったくわからないことをパズルのように覚えるしかないことが,経験豊かな子には「あれはそういうことだったのか」と思えたりするようです。幼い間にいろんな経験をさせてあげてください。

投稿日時 - 2003-12-28 12:16:51

お礼

ご回答有り難うございます。
皆様真剣に考えてくださってるのが伝わり、とても、ありがたいです。
学習は後になってかっらでも何とかなる、実際的な経験が大切と言うお言葉に、新鮮で救われる思いです。
私の周りの人たちは、早期幼児教育をされている方が多いので、考えさせる事より、早く覚えさせる事をどちらかと言えば重視しているような気がします。

私は、男の子ですが、一緒にドーナツやホットケーキを作ったりしています。油から浮き上がるドーナツに目を輝かせていたり、なんでもないことが不思議で面白いんですね。
丁度今日は、友人宅の毎年恒例のお餅つきを、参加させてもらい、付き立てのお持ちを、顔を真っ白にして食べる姿など、子供らくたくましく感じました。
一方で、国旗に興味を持ち、少し教えるとすぐに、国旗名をいくつか覚えたり、興味をもった事を、大切にしたいと思います。
余談で申し訳ありませんでした。
まだ、カタカナも覚えていないし、計算も、簡単な漢字も、英語も・・・・と、頭がいっぱいになりそうでしたが、今を大切に、笑顔で子供と向き合えるように、焦らず育てていこうと思います。

ご回答、本当に有り難うございました

投稿日時 - 2003-12-28 21:31:57

これぐらいだったら、教えてあげることも重要ですが、それよりも、いろいろなことに触れさせて、考えさせることの方が後々役に立つと思います。脳の発達には、刺激が必要といわれていますので、いろいろな事を考えさせるということが重要じゃないかと思います(よく言う、本の読み聞かせもその刺激の一つですよね)。

どの程度まで教えるのがいいかというのは難しい質問ですね。理解できるだけ先に進ませるというのはどうでしょうか?理解できないことをいきなり押し付けられるとトラウマになりますので(これは経験者談です)

ちなみに、難しい事を教えると学校の立場はと思われるでしょうが、学校で教えられるのは、9教科だけでしょうか?一人では絶対に勉強できないことがあるのではないでしょうか?

ほとんどの勉強は一人で、時間をかければ気合と努力で何とか理解できると思いますが、人間関係などは、どうやって勉強するんですか?あなたが教えられるのは、せいぜい親子としての関係だけでしょう?それ以外の人間関係もあるでしょう?

私は、今の学校の価値は、勉強といっても、教科書に載っているものについての価値は低いと思います。ですが、学校では授業以外もありますのでそのときにいろいろな事を学べるんじゃないかなと思うし、今はこちらの価値のほうが高いんじゃないかなと思います。

ちょっと脱線したので、話を元に戻しますね。

1は子供がいませんので割愛させてもらいます。

2ですが、私は、適当にどんどん進もうが、各駅停車で進もうが、それはどちらでもいいと思います。早いうちから、いろいろな事を教えていったり、考えさせたりするのは、脳の発達にいいといわれていますが、知識をつけるのは簡単にできるので、そんなに重要視はしていませんが、ちゃんとそれ以外の部分も育っているのかなと思う今日この頃です(私はこっちの方が心配だったりします)。

投稿日時 - 2003-12-28 03:03:03

お礼

ご回答有り難うございます。皆様真剣に考えてくださるのが伝わり、とても有りがたいです。
理解できない事を、押し付けられるのは、トラウマになると言うのは、耳が痛いです(笑)
子供と向き合うと、勉強だけではなく全てにおいて、なぜこれが出来て、これが出来ない?!見たいな苛立ちを、時々抱えてしまいます。
心に余裕を持てるように、努力しようと思います。
また、親の弱さや感情のぶつかり合いも、一つには、大切な経験のように思います。
親子で、腹の底から泣いたり、感情の汚さを、むき出しにして、初めて素直になれることもあり、子育ては綺麗な部分だけでは成り立たないと、感じます。
親子の関係は、ある意味、暗中模索な部分が多いのですが、小学校では、色々な人間関係を、試行錯誤して、築いていって欲しいと願います。
見える部分(学習能力)と、見えない部分(感情。人間関係など)を、バランス良く重視できるように、心がけたいと思います。

ご回答有り難うございました

投稿日時 - 2003-12-28 21:52:42

ANo.3

NO,2で回答したものです。ご指摘の件ですが、今の小学校の国語の問題点は、読むことと書くことを同時に教えることです。今の教材は、書くことが前提になっているので読むには簡単すぎるのです。
 昔の日本人は、幼いころから、古典漢文に親しんできていました。今でも中国の子どもたちは、難しい漢字を小さいときから使っています。
 読むだけなら、幼稚園児でも、中学生の教科書くらい読めます。経験上、読めるなら、どれだけ難しい文章を読ませてもいいと思っています。
 今、うちの塾では、斉藤孝著の理想の国語教科書を音読教材に使っています。難しければ難しいほど、子どもたちはよろこんで読む練習をしています。
 沢山の言葉を知ることが、一番子どもたちの能力を高めるアイテムになります。

投稿日時 - 2003-12-28 00:51:40

お礼

ご回答頂き、有り難うございます。
素晴らしい信念を持ち、ご指導されているのが伝わります。
私の子は、ひらがなを読むと事しか出来ませんし、
単語としての理解は有っても、文の読解力理解力は、まだ殆ど無いと思います。
ドリルの問題を自分で読んで、理解し問題に取り組むときと、問題の意味が分から無いときがありますが、全て、経験をつむごとに、スムーズに理解できるようになると思い、マイペースに少しづつ、向き合っています。

読む事の件ですが、私の子の今お気に入りの絵本は「はれときどきぶた」と言う3年生向きの絵本で、私が読んであげているのですが、最後まで集中して聞きます。
確かに(来年年長の間に)それが自分で読めるようになったらどんなに素晴らしいかとも思いますが、まだ、カタカナを半分ほどしか覚えていませんし、焦らずに、教えていこうと思います。

沢山の言葉を知ることが知能になり、沢山の経験が感情を育てて、沢山の失敗がポジティブな要領になれば、最高ですね。

ご回答、有り難うございました

投稿日時 - 2003-12-28 02:21:42

ANo.2

学習塾をやっています。幼稚園年長児も教えていますが、小学校に上がる前に、小学校5,6年生程度の国語の教科書が読めるようになることと、繰り上がりの足し算が出来るようになること指導しています。
 今年も、まったく何もできないお子さんを預かりましたが、12月現在で、小4の教科書を読み、繰り上がりのない足し算50問を約100秒で出来るようになりました。
 早期教育は、日本古来の学習法、読み書きそろばん(計算)が一番です。特に声に出して読むことは、右脳を刺激し、変なことをやらなくても、しっかり右脳が強化されます。そして、その後の伸びは、何もやっていない子供に比べると、雲泥の差です。
 最近は、陰山先生のおかげで、このような教育が見直されていますが、良いことだと思っています。
 ちなみに前述の幼稚園児たちは、半年で100人一首を50個覚えました。それも嫌々でなく、とても楽しそうに覚えています。
 うちの塾の幼稚園クラスを卒業した子供は、現在最上級が5年生ですが、全員トップクラスの成績です。おまけに全員素直で、学習することに楽しささえ見いだしています。

 結局、いろんな方針で育てられたお子さんを見てきましたが、まわりの言動に惑わされず、自分の信じた方法で一生懸命育てた子供は、大抵うまく育ってくれます。

投稿日時 - 2003-12-27 14:12:49

お礼

専門的なご回答を頂き、感謝致します。
とても素晴らしい事とは思いますが、小学校の、入学前ですよね?!入学前に、小学校5,6年の国語なんて、必要なんでしょうか?と言うより、そうなってくると、小学校自体が不必要なのでは?と、思ってしまいそうです。

知的で素直で、楽しくお勉強できる環境と言うのは素晴らしい事だと思います。
ご回答有り難うございました。

投稿日時 - 2003-12-27 22:51:53

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