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創価学会の方、おしえてください。

私は1982年に19歳のときに会社の寮の住み込みのコックさん(学会員)と知り合い、学会に入信しました。毎日、勤行と唱題に励み、同じ部屋の会社の同僚も入信させることができ、大石寺にも登山し、夜中3時に起きて、猊下に一番近い場所で朝の勤行、唱題をすることができ、支部から金バッジをいただき、入信時に買った3千円の仏壇も支部の先輩から何十万もする(お古ですが)もらい、日々学会活動に励んでいました。しかし、実家に帰ることになったとたん、車に載らないとのことから、仏壇はもとの3千円のものになり、実家で親に大反対され、あげくの果てに、ご本尊を親に処分されてしまいました。今もご本尊は持っておりませんが、半年前にたまたま、ブックオフで池田大作全集を1冊105円で手に入れ、あっと言う間に何冊か読み、やはり創価学会こそ真の宗教だ、と確信しました。
ただ、若いときは実践、実践で全く勉強はしてなかったので、日蓮大聖人がどのようなお方かも知りませんでしたし、因果の理法とかそういったことも、全く知りませんでした。
47歳にして大事なことに気付いたのですが、学会員の方で私に何かアドバイスがございましたら、何卒、よろしくおねがいします。

投稿日時 - 2011-06-04 20:55:28

QNo.6786330

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質問者が選んだベストアンサー

信心は御存じのとおり「無疑曰信」であり,持つということは「信」と「行」がなければ何の功徳もありません。「日蓮大聖人御書全集(創価学会版)」を読まれることを念願しています。はじめは難解かもしれませんが,何回か読んでいると少しずつ理解することができてきます。「学」が深まれば「信」が深まり「行」をなぜしないといけないのか理解することが出来るようになります。「有解無信」ではなく「無解有信」のほうが一生成仏できることは明々赫々です。私は57歳で,信心して52年になりますが,下根であったためやっと今最近信心の凄さがわかるようになりました。過去にあった自分に辛い事柄が今振り返るとそれにより自分の成長があったんだと解るようになれました。あなたも信心が深まれば深まるほど三障四魔が憤然と競い起ってきますが,全て信心で乗り越えてください。頑張ってください。

投稿日時 - 2011-06-04 23:47:10

お礼

ありがとうございました。
実は3年前にわたしの職場に学会員の方が入られたことで、また、信心しようと思うようになりました。
あなたの言葉を心に刻み、近い日にご本尊を受け、御書を読んで行きます。

投稿日時 - 2011-06-04 23:56:03

ANo.2

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回答(2)

ANo.1

>猊下に一番近い場所で朝の勤行、唱題をすることができ
>今もご本尊は持っておりませんが、やはり創価学会こそ真の宗教だ

墓穴掘ったようで。
日顕宗か顕正会の釣りですかな。

投稿日時 - 2011-06-04 21:29:07

補足

1982年当時の日蓮正宗創価学会のときのことをそのまま書いただけです。
私は日顕宗とか、顕正会とかとかかわりありません。
あなたはもしかして、そういった邪推の好きな不良学会員でしょうか?
あなたのような知識を振りかざす慢心人間より、過去のわたしのような
ただ熱心に信心しているほうがましだと確信しました。
釣りって何ですか?慢心さん!

投稿日時 - 2011-06-04 22:53:33

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