こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

子育て観のちがい。

子ども二人持つ母親です。
子育て観の違い、他のお母さんとの。感じるときは、どんなときですか?
また、そのとき「うちは、こうだから、そうしません」と、その都度
言いますか?
あ~この人と違うな~と思いつつも受け流してしまうときは、どんなときですか?
大概、みなさん柔軟にされてる方がほとんどですが、近くに頑固だな~と思えるお母さんが、一人いて、その方と付き合うときは、意見することもなく受け流しています。が、その方は、ますます自分のやり方に
自信をもって、いきます。傍観してしまう私なのですが、その人と
本気で笑いあったことが、そういえばありません。
これが、いわゆる表面上のお付き合い なんですね。
あたらずさわらず疑問を持ってもなにもいわず。かわいそうなのは、
何も注意してもらえないそのお子さん。
でも、不思議と注意してあげようと思う子ども(他人です)と、注意しにくい子ども(大人びた子)が、いるのが、現状です。
 
違うな~と感じるときは、どうしてますか?

投稿日時 - 2009-06-01 23:20:26

QNo.5009520

暇なときに回答ください

このQ&Aは役に立ちましたか?

1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

-広告-
-広告-

回答(5)

ANo.5

>自分の価値観だけをわが子に植えつけてる親子もいます。
他人を否定してきます。親子そろって。まさにチームです。

ある日わが子が、そのチームに自分の行動を、否定され、泣いて帰ってきました。
話を聞くと、「(相手の)お母さんまでもが、言ってくるのが、いやだと。」


子育て感というより、否定された内容なのではないでしょう^^
相手の親子が否定しても自分たちが間違っていないと思ったら「あなたは間違ってない」と親が肯定してあげればいいことですよね。
私でしたら、「色々な考え方の人がいるからね。間違ってないけれど、あそこの家ではやらないようにしようね。」という感じで子どもに話すと思います。
「あそこの家は間違っているよね。」では色々な価値観を受け入れたことにはなりませせんよね。
チームというより、そこの家はたまたま親子で同じ価値観をもっていると考えればいいと思います。
大概の家庭ではそうだと思いますよ。
親が事の善悪を教える最初の大人だからです。

数年経ってお友だちが社会に出れば親を通さず、色々な価値観に触れ考え方もかわって来るでしょう。
また、それは質問者さんのお子さんにも言えることです。


言っても無駄だなと思う方は大概、他の方からも言っても無駄だと思われていますよ。
一回言って駄目でしたら、放っておけばよいのです。
困るのは相手ですから。
何年も経って困ってから「そう思っているのならその時注意して欲しかった。」という人もいますので、一度は注意します。

しつこく注意すると逆恨みされますよ。
逃れられない場合もありますが、合わないと感じたら距離を置くのが一番です。

投稿日時 - 2009-06-02 14:14:44

お礼

回答ありがとうございました。
わかりやすい回答いただけてよかったです。
価値観が違うのは、あたりまえ。
自分の価値観が、一番正しいと、押し付けてくるのが、苦痛ですね。
それと、人の価値観を、頭ごなしに否定されるのも苦痛ですね。
皆さんが、おっしゃるとうり、相手を一度認めてから、私は、こう思うというのがいいですね。
相手をはなから、否定は、きついことですよね。

投稿日時 - 2009-06-03 16:15:55

ANo.4

主さんが自分の子育てを貫いてあげることがベストな子育てではないでしょうか、よくお受験、お受験といっては子供の気持ちを考えないような常識しらずの親を見ると無理矢理お受験を教養されてかわいそうだと思います
自分で受けるというなら反対はしませんがほとんどは親の見栄っ張りが原因です. 私は一番嫌いな言葉ですからお子さんが選んだ道で教育してあげてください

投稿日時 - 2009-06-02 04:44:24

お礼

親同士も環境でしょうね。見栄っ張りばかりに囲まれていると
見栄をはるのが、当たり前に感じてくるでしょうね。

投稿日時 - 2009-06-02 08:39:33

ANo.3

親もそれぞれ、子もそれぞれ。
私の座右の銘は金子みすずの「みんなちがってみんないい」というフレーズ。
http://www.asahi-net.or.jp/~pw2t-mnwk/Favorite/Misuzu.html
このブログの方も言っておられるように、子育てに迷い悩んだときに思いだしてはつい涙ぐんだりした事もありました。

傍観。表面上のお付き合い。それも方法ですから良いと思います。
価値観は違って当たり前なので、違うな~と感じた時は、自分と違う価値観の存在を認めるだけです。
否定するばかりじゃなくて、きっと学ぶ部分もあるはずです。
それだけ皆子育てに一生懸命という事なんだから。

でも、世の中の常識というのはとりあえずあって、悪いことは悪い、良いことは良い、という基準はあります。
人を傷つけることや、愚弄することや、迷惑をかけること、それはどんな価値観の持ち主であっても関係のないこと。
目の前で良くない行動を起こした子には注意するのが大人のつとめと思ってます。
みんなちがってみんないいのだから、平等に接するのが大人の対応だと思ってます。
子供はその場で注意するのが大切だから、あとから親に言うんではなくて、直接その子に言う、というのを基本にしてきました。
聞き分けなくても、とりあえず言う。黙認することが良くないですから。
親は親。子供は子供。私は子供の人格を尊重したいと思って接してきました。
人間だから、苦手な子というのも確かにいます。
でも逃げ腰はすぐ子供に感づかれる。だから逃げないで正面から相対することが大事と思います。
ひいてはその姿勢が自分の子の教育やしつけにもつながっていると思います。
まあ、そんなふうにやってきて、子供達はすっかり大きくなりましたけど、親同士のことで大きなトラブルを経験したことはありません。
中には私を嫌って離れて行った人もいるのかも?知らぬが仏で、私が気付かないだけだったのかもね。

投稿日時 - 2009-06-02 03:08:47

お礼

違う価値観の存在を認めるだけです。

特に子どもには、いろんな価値観をみて、育ってほしいと思っていました。だから、よく今は、「お母さん、それ間違ってるよ。」と、客観的に話してくれることもあります。うれしいです。

自分の価値観だけをわが子に植えつけてる親子もいます。
他人を否定してきます。親子そろって。まさにチームです。

ある日わが子が、そのチームに自分の行動を、否定され、泣いて帰ってきました。
話を聞くと、「(相手の)お母さんまでもが、言ってくるのが、いやだと。」
 
チームを組む親子が、多いです。親子一体型。もちろん親子分離型も
います。
うちは、理由は、わからないけど後者です。後者でいたいと思っています。

投稿日時 - 2009-06-02 09:00:00

ANo.2

当然、子供の育て方はみんな違います。親の学歴や職業、経済的な差、そしてその親自身の考え方。私は、他の人がしていることでもっともだとか、それはいいことだなと思うことだけを取り入れて、それ以外は、自分の考え方や子供の将来の展望や子供の性格(これが一番大事だと思います)によって自分ならではの育て方をすればいいと思います。ただ一つだけしてほしいと思うのは、その子の性格に属するかもしれませんが、成長にしたがって変っていく、その子の特性(何が得意で何が不得手とか、とくに優れている部分)をじっと観察しながら育ててあげてほしいと思います。それとひたすら可愛いがること。
というのは、最近はもう幼稚園から大学まで決まってしまう世の中なので、そんな刻々と変化していくお子さんの様子を観察して、よりよい将来へ導いてあげることができなくなっていませんか?途中で、「あっ失敗した」ではお子さんの人生むちゃくちゃです。社会には日本にもいまだに激しい格差はありますが、その子に能力があれば、できればそのような社会の非情さを乗り越えて成長してほしいです。

投稿日時 - 2009-06-01 23:56:22

ANo.1

学生時代からの長い付き合いの子なら意見するかもしれませんが、いわゆるママ友さんには「へ~そうなんだ~、私なら・・・かな~」と一度必ず相手の意見を受け入れてから、やんわり自分の意見を言えそうな時は言う。言わない方がいいかなっていう人には笑顔で相槌うちながらきいてるだけかもしれません。

ママ友づきあいは大事ですが難しいですよね。

投稿日時 - 2009-06-01 23:38:15

お礼

回答ありがとうございました。
言わないほうがいいかな。って思うときありますよね。

投稿日時 - 2009-06-03 16:00:27

あなたにオススメの質問

-広告-
-広告-