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バドミントンのフォアハンドのラケットの持ち方について

始めまして、バドミントンを大学のサークルで始めて10ヶ月の者です。
以前から先輩にフォアハンドのラケットの持ち方を指摘されており、悩んでいます。普段は親指と人差し指の間の空間を少し空けているのですが、フォアのオーバーヘッドストロークを打つ瞬間、その空間がぴっちり閉まってしまいます。
ナツメ社の、「基礎からのバドミントン」という本を読んだところ、オーバーヘッドを打つ際、インパクトの瞬間に人差し指の第一関節と第二関節の間に力を入れて押し出すとあるのですが、その持ち方をしようとすると人差し指が伸びてしまう上に、打つ瞬間に元に戻ってラケットの面がずれてしまうのです。
私は恐らく、人差し指の第二関節と第三関節の間に力が入っているのだと思います(あまり意識はしてませんが)。

インパクトの瞬間に人差し指の第一関節と第二関節の間に力を入れて押し出すというのを皆さんもしているのかどうか、また、そうであれば、違和感なく握って打つコツを教えてください。

投稿日時 - 2007-03-04 00:40:06

QNo.2800864

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

バドミントン歴20年以上の者です。
親指、人差し指に力は入れないものです。人差し指を少し前に出すと自然に第一・第二関節にグリップが当たるはずです。
・オーバーヘッドでロングを打つなら中指・薬指です。親指・人差し指ははずします。
・押し出すのはドライブの時にしか意識しません。
・至近距離でスマッシュを打つときに人差し指・中指・親指に力を移します。
ご参考まで。

投稿日時 - 2007-03-04 01:24:01

お礼

ロングのときは外して打つのですね!丁寧な回答ありがとうございました。注意して素振りしてみます!

投稿日時 - 2007-03-04 01:30:55

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回答(2)

ANo.2

#1です。メッセージありがとうございました。
私が説明した握り方だとラケットのしなりが大きくなるので高く・遠くに飛ばせることができます。握り方は指で支え持つほうがいいですよ。手のひらで握ると肩に力が入り真っ直ぐ飛ばなくなり肘を壊す原因になります。
打ち出すときはかなづちを壁に打ちつけるように振ってみましょう。
肘から先が良く動くことで打点も頭の少し前で捕えることができますので打球は安定します。
お若いしすぐ上達されることでしょう。がんばってくださいね☆

投稿日時 - 2007-03-04 02:43:09

お礼

再び回答ありがとうございます(*^^*)。私はもしかしたら手のひらで握っていたのかもしれません(そういえば、前腕でなく肩に負荷がかかっている感じがするときがありました)。akira-45さんのご指摘を頭に入れて練習してみます!

投稿日時 - 2007-03-04 11:52:07

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