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締切り済みの質問

幼児期に肥満だと・・・

『元々痩せてた人が大人になってから太っても
脂肪細胞が大きくなっているだけなので痩せやすい』
『子供の時から肥満だと、脂肪細胞自体が増えているので痩せにくい』

と、何かで聞いたことがあります。
実際、幼児期から肥満だった近所の子供は成人した今でも肥満体で
一生懸命ダイエットも頑張ったようですが
脂肪細胞が一般人よりも多い為になかなか減らず、大変苦労したようです。

そこで質問なのですが・・・
現在2歳8ヶ月の息子は、身長86~87cmで体重が14~15kgで
見た目ぽっちゃり、動きも結構どんくさい感じです。
牛乳が大好きで、1日1リットルは平気で飲みます。
外出して自動販売機を見つけると、280mlのミルクティーやレモンティーを飲みたがります。
変にジュースや清涼飲料水などを飲むよりはマシかなぁと思ってたのですが
調べてみたら牛乳も飲み過ぎは肥満の元だったし
市販のミルクティーとかもあま~くて肥満の元だろうし
生まれた時から体がむっちりゴツかったので余り気にしてなかったのですが
最近になって、これは元々の体型じゃなくて肥満なんじゃ??と思うようになりました。

*2歳8ヶ月で1日1リットルの牛乳はやっぱり飲み過ぎですよね?
 低脂肪だとOKだったりしますか?
*紅茶類は1日1本でも飲み過ぎですか?(多く飲んだ時で週に3~4本。)
*2歳8ヶ月だと、もう肥満細胞が増えていてなかなか痩せにくい体になってるでしょうか?
*これから太りにくい体質に変えるにはどうしたらよいでしょうか?
*それから、ウチの子って肥満の部類に入ってますか?

質問ばかりですいません。
ちなみに、このままじゃヤバそうだと思ったので
来月から週1で体操教室とスイミング、リトミック教室には通う予定です。
(下の子が2ヶ月なこともあってなかなか外で思いっきり遊んであげられないので・・・。)

投稿日時 - 2006-01-25 19:31:15

QNo.1920875

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回答(3)

ANo.3

No.2のモノです。。。
肥満細胞じゃなくて、脂肪細胞ですね。。。

そのサイトをみつけたので、はりつけておきます。
ご確認くださいませ。

参考URL:http://www5b.biglobe.ne.jp/~kirei2/branch/yaseru/sibousaibou.htm

投稿日時 - 2006-01-26 06:52:09

ANo.2

肥満細胞の話は事実です。
まさしくその通りで、成長期にある今の時期の肥満化は、肥満細胞の数を増やしているのです。

2歳8ヶ月で、1日1リットルの牛乳は飲みすぎと思います。
息子が通う保育園では、牛乳の飲みすぎをやめるように指導しています。
「牛乳貧血」という症状があり(検索すればたくさんひっかかります)、カルシウムの過剰摂取により、鉄分の吸収が阻害されるというものです。
ちなみに、体の成長に鉄分はとても大切な成分です。

ミルクティやレモンティは、糖分もかなり多い上、カフェインも多いので、2歳の子供には不向きと思います。
麦茶やお水を選ぶにこしたことは無いと思います。

2歳8ヶ月ですでに遅いかどうかは分かりませんが、これからもこの状態を続けるよりは、できるだけ早い時期に体質改善&生活改善をするにこしたことはないと思います。

太りにくい体にするなら、野菜中心の食事、糖分の取りすぎに注意するなど、食生活を改めることが一番と思います。

投稿日時 - 2006-01-25 23:33:12

お礼

そうなんですよ、牛乳が肥満の原因になったり貧血になるなど
調べてみたら色んな弊害が出てきたのでビックリしました。
とりあえず、最初は600mlに減らせるようにしていきます。

今日、外出先に自販機があったのですが
買わないよ~と何度も念を押してたら欲しがりませんでした。
こうやって徐々に買う回数を減らしていきたいと思います。
(いきなり一切買わなくなると、あとで反動がきそうなので・・・。)

それから、運動量も増やして基礎代謝も上げていかなくちゃいけませんね。
ありがとうございました!

投稿日時 - 2006-01-26 18:49:01

ANo.1

私は脂肪細胞の話は知りませんでした・・・そのことは他に方に教えていただいてください。
 

幼児期に太っていることが悪いのではなく、太る原因になりえる食生活がいけない。

と言うのは聞いたことがあります。

aryoさんのお子さんの場合、紅茶1日1本・・・。
500mlだとしてもかなりの量の糖分が入っています。人間は同じ糖分量でもあったかいとより甘く感じ、冷たいと甘さに鈍感になります。
そのため企業は「冷たくても甘い」を求めるために過度の砂糖を使用する傾向があります。


お子さんの将来を考えるなら、食生活から変えてみてください。

人間は幼児期によく食べてた味を将来的にも好むそうです。
つまり、幼児期の脂っこい食事、味の濃い食事、多
塩分、そして甘いものの食べ飲みすぎはお子さんの今だけではなく将来の健康を蝕むことにもなります。

牛乳1Lについては飲みすぎかどうかは私はわかりません。(個人的には羨ましいくらいの飲みっぷりだなぁ)
しかし、心配なようでしたら一日の摂取量に制限を設けて見てはどうでしょうか。

参考URL:http://www.e-shokuiku.com/age/6_2.html

投稿日時 - 2006-01-25 20:09:06

お礼

食事に関しては、和食がメインで味付けは濃くないです。
塩分はどうかなぁ・・・レシピ通りくらいか、適当なんでチョット多いかも??
市販のお菓子はチョコレート以外は全く与えてないので
興味も無いようです。ホッ。
(なぜかチョコが大好きなのですが、1日3粒までにしてます。たまに食べる程度ですが。)

とりあえず、牛乳の量を朝起きて1杯、お昼に1杯、お風呂上りに1杯に制限してみました。
(量で言うと600mlとやはり多めですが、超大好きなので
これ以上減らすのは今は無理っぽいです。)
紅茶は280mlなんですけど、週に多くて3~4本も飲んでたら多いですよね。

やっぱり1番の原因は、飲み物にありそうですね。
ありがとうございました!

投稿日時 - 2006-01-26 18:42:44

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